Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
25
26
27
28
29
30
31
32
33
…
次 ›
最後 »
イケてる!と 思える私 続くよに 自分磨きを 怠らず行け!
13
結香
(
むすびき
)
の 花ひらくころ 落ちる ほら 涙の重み しずく冠
9
雪の中ほんとうの名前を忘れて呼吸だけが降り積もる夜
8
別れ際、「お幸せに」は嘘じゃない いいひとだもの 笑顔がいいわ
7
やさしさで繋ぎ止めて 地獄の底で一緒に踊ろう ラルララ
7
この部屋には東京タワーも君もいない青いカーテン揺れる夕暮れ
7
めでたいと思う気持ちは私にも あるの身体が追わないだけで
7
黒板を滴る粉、涙 湧き上がる歓声 跡を遺して
7
宵の間に流布せし蝶の飛ぶ先へ暁至りて冴える極彩
7
ヘルスケア 睡眠の質 高いけど 止まらぬあくびと まぶたの重み
7
人生はさみしいただの作ぎょうだとおしえてくれてありがとうパパ
7
輪郭の おぼろ
陽
(
ひ
)
の
暈
(
かさ
)
ぐらついて 重ねた想い 枯葉の重さ
7
「そういえば」なにか吐き出したいような何があるのか分からぬけれど
7
荒れ吹雪凍れ駅前ターミナル
心魂
(
こころたましい
)
投げやって
7
近づいて怯えて離れ、けど触れる あたたかな指いつか絡めたい
7
きらきらに いとおしく散れ 冬の蝶 燃える
翅
(
はね
)
舞い カレイドスコープ
7
貴方様 幸せならばそれでいい 忘れてあげる、目は腫れたけど
7
外は極寒 温水プールの ストレッチ カチコチの身体 徐々にほぐれゆく
7
「今朝も寒っ」 起き出す勇気 いまだ無く ぬくぬくむさぼる ハッピータイム
7
学問を叩く勇気がありませぬ 僕はあまりに無学ですから
7
君宛てのルーズリーフの書き置きの余白に託す語りえぬもの
7
「会いたいな」押せど押せども届かぬは 感度の悪い手袋のせい
7
宇宙にレモンを絞ったので今日は星がよく見えることでしょう
7
ひとりでも道を切り拓ける馬力 ひとりでは繋げぬこの旅路
7
便宜上時間を遡れることにしておいたから。あと、よろしくね。
7
雑踏のモハの車両を貸し切って君と過ごした一駅の旅
7
大海原を目指す雨粒はされどあなたに寄り添う事にした
7
パソコンの裏蓋あけての脳移植! その爆速に嫉妬心わく
7
起き抜けの布団の型をそのままに 袱紗のように包まれる夜
7
あの日々の 君の背ばかり 追い求む そこにあるのに どこにもないの
7
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
25
26
27
28
29
30
31
32
33
…
次 ›
最後 »