Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
25
26
27
28
29
30
31
32
33
…
次 ›
最後 »
一番の老ける原因「血糖値の乱高下」だと主治医が言った
27
青天の
下
(
もと
)
満開の早桜 メジロを
誘
(
おび
)
き寄する 蜜の香
29
三月に冬は長々居座りてなごり雪とかひねもす降らす
34
目に留まりこころに留まる楽しさが ひとつふたつと増えていく春
23
たぶんもう完全犯罪できるほど知識あるよね沢口靖子
22
二位通過どこがどこやらわからぬもホッと安堵の「がんばれニッポン」
16
春霞む 空を見上ぐる 露天湯に 高度下げつつ JALが近づく /三国の露天風呂
11
久々に辞書を買っては引く言葉雅な色を
歌
(
カ
)
に踊らせる
12
この世界 ※1.地理
縺
(
もつ
)
れれば 邪魔となり ※2.悪しき夢見て 酔いに溺れる / 冗句で失敬 ※1.塵も積もれば山と… ※2.あさき夢みしゑい(酔い)…
7
化粧水冷たい朝の雪が降る。高い方の傘持って出かける。
6
持ち主の消えたアメリカンスピリットいつまでこの部屋にいる気なのだろう
6
「し」と暫し死んでしまおう済んだなら息吹き返し繰り返す生
6
朝の駅。雀が雪をついばんでる。くちばしって寒さ感じないのか?
6
過去は捨ててきたというかまあなんか無軌道無気力なだけというか
6
安否通知が届いても きっとスルーする きみはただの訓練
6
たんぽぽは風にゆだねて旅立ちぬ黄金の記憶瞳に焼きつけて
6
何もかも管理対象房総の菜の花たちも人の心も
6
家用の眼鏡で仕事来ちゃったけど、誰も気づかないしどうでもいいや。
6
イヤホンで繋ぐ三百五十キロ被った毛布あなたの吐息
6
痩せガエル 負けるな一茶 ここにあり 挑戦したら 一茶は何処
6
春と秋だけはみんなが噂する 夢の中みたいで目を擦る
6
心病む 正義感とは 自らを 引き裂く刃 地獄の定め
6
親友
(
Bestie
)
だよ 君との1000日
(
三年間
)
あまり そんな言葉で また続いてく
6
今度こそ関東で雪、降ったって?転ばないでね うん、気をつけて
6
先に起き 起こさないよう
家
(
うち
)
を出る 新たな暮らし 春、有頂天
6
雪が降る午前は散歩できなくて積もらぬ午後の散歩も短め
6
遠くから 光を求めて 来たヤツに 明る過ぎると 文句を言われ
6
人類が 滅びちゃうのは ちょっと嫌かも 子供のころほど ドキドキしないね
6
仕事の帰り道。一歩、また一歩。孤独が少しずつ軽くなっていく。
6
名残雪火を消すために使われてどうやら納期早まるらしい
6
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
25
26
27
28
29
30
31
32
33
…
次 ›
最後 »