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ふるさとの 青空跨ぐ 雲の嶺 野を駆けて 影朧追いし 男の児
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北国の二月は冬のはずなのに暖かいなあ 温暖化かな
7
AIに短歌作らせ いざ勝負 負けりゃ廃人 歌人のクセに
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咲いてもた
小手毬
(
こでまり
)
の花も びっくりの あのさぶい冬 どこ行ったかなぁ
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マイページ 読み込ませたぞ 爆誕だ AIねがお あとは任せた
7
寒暁や布団名残惜し独り言つ 枢に手を掛け氷砕かむ
7
お父さん いつも写真に 写ってないね 仕事だったの 休めばいいのに
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人間の脆さがあまりに嫌だから、君に話すの。冷たくなって?(たぶん愛じゃない)
7
生きている それが一番 ストレスで 増えるわけない セロトニンかな
7
苦しいわ 出会ってしまった あなたのせい 愛がこんなに 辛いだなんて
7
ラジオ聴く 何度も流れる ショッピング 数量限定 意味があるのか
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話しかけ 首傾げると
蒼瞳羊駝
(
きみ
)
もまた 真似するように 首を振った
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空冴ゆる 仲睦まじく 親子鴨 薄氷弾け 春はそこまで
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毎日が 祭りのような 情報の 渦に飲まれて 自分は何処
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作品が透明な我 神様は彼女に一も百も与えた
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退屈の授業を受ける間にも、君は如何にか息をしている(のかなぁって)
7
虫けら一つ疋 撫でやうとして 殺して了ふ
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だらしなく開いた花弁のすえたような甘さが満ちた剥き出しの春
7
雪深き ときはもういい 終われ冬 思うが減ると 寂しく想い
7
陽射して 山の背なだれ 白煙の 滑り轟き 雪嶺(ゆきね)静けし
7
おじさんが 新聞歌壇に 送ってる 世相皮肉る 川柳短歌
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眠れない そんな夜は 動画見る
黒羊駝
(
あの子
)
と
蒼瞳羊駝
(
あの子
)
に 逢いたさが募る
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天気痛 あちこち痛む 頭に目 首に肩に腰 挙げたら切りがない
7
マジックの タネを直接 マジシャンに 聞くのと同じ ことをしている
7
酔ってない 酔っていません 酔ってない ベロベロじゃない 酔っていません
7
零れゆく想いを五七に
詠
(
なが
)
めれば
三十一文字
(
みそひともじ
)
の壁は背にあり
7
使はざるWin11を消せぬままLINUXを使ふ「もったいない」と
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零れゆく想いを五七に
詠
(
なが
)
めれば
三十一文字
(
みそひともじ
)
をしかと越えゆく
7
鈍色の空の下にて頭垂れ 閃輝暗点 眼は染まりぬ
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プリントの うらの文字の くずれ文字 君の寝顔に 似ているのかな
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