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過情報浴び 尚尽きぬ 喪失感 現代 人類総疾患
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ほんものはひとつだけです」まやかしの言葉には耳を塞いでくれ
8
ジャガイモの追肥を変な格好でしたんで明日は身体が痛む
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桜散る 心静けし 五月晴れ つつじ綻び 空碧く つばめ飛び交い 夏来たる
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笑って、歩いてうんと喋って おんなじところに靴を並べよう
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夢のようにおだやかで 劇的ではなくて だけどずっと ずっとそこに
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君がため春は来るのさ こんな日は花束抱え会いにいこうか
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昔の人はまだ言葉なき思い出をよくぞ「思いが出でる」と名づけ
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このふたりはもう…何度も泣けてくる 爽やかりくりゅうペアの引退
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上京し お茶を入れた日 夕飯で カップラーメン お湯入れるだけ
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射撃屋の天使に銃を渡されて施しばかり並ぶ的前
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ころしても それで仕舞いだ つまらない 地獄をみせて 死ぬまで愛す。
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「 イスラエル イラン 米国 」 得をする? 「 誰が得する ? 何を得する ? 」 ★「パキスタン」は漁夫の利か
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100円のクレーンゲームで一発で取れたメルティーキッスは歪
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お互いに 無理ない程度に 助け合い 普段の会話に 少し足すケア
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「往く人に」 言葉の壁は
曖昧
(
あいまい
)
で 「西太后」と 「皇太后」と
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桜咲く 開花宣言 札幌に とはいえこちら まだまだ蕾
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売れ残り 値引きされてた愛しの子 残りもののきみ 最愛の福
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身の内をぐるぐるしてるこのこころ 歌にせずしていかに生きてく
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憶測と 興味本位が 際立ちて 「SNS 」は 反面教師
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母の死を 知りても兄に 秘めたまま 蛍とともに 埋めし四歳
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しば犬リク 歩くの嫌い 犬の世も 個性それぞれ どこも同じか
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あの時の 同期の気持ちが わからない 歓迎会で 包丁一本… ♪
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まっしろなトルコキキョウをサイダーの空き瓶に挿す金曜の夜
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鯛踊る大漁旗ははためいて母なる海の深さを知らず
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水張り田蛙にタガメ水澄まし青空 泳ぐ鯉幟まで
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節句の日今日も草取り田圃這う昼は用意の粽を食べる
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丸顔の ドラヴィダ人と 隣り合い 南インドの バスは旅立つ /羇旅歌南インド
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春風に 舞い立つ心 人々は 浮かれ飛び交う わたげの如く / 新学期
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絹の雨 菩薩の如に優しけれ 花の命を慈しむかに
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