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其の曲を聞いて平気な涙腺に貴女が疾うに終わったと知る/君に入水して生きている
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「戦争」と「武力紛争」のあいだには「宣戦布告」の有無のみならむ
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立ち待ちに赤月過ぎて春朧 ひとときよりも いつも見ててね
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鬱々と 沈み込む様に 俯すと 重さ受け止め 身を包む布団
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おとこのこのこころから飛び立つなみだはこの星からじうりくをさされて
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3月は 引っ越ししたり 転勤と やはり寂しい 別れの知らせ
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移民には反対だけど俺の下の世話はだれがやってくれるのか
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炊飯器は別れる時に譲ったよ。私よりお米が好きだったから。
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鳩のこと何も知らない すべからく鳩も私を知らないだろう
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滑り台に登ってみる「なんちゃって」振り返ると階段は急
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今はどこかのこどもがあの霜柱をめげずに踏んでいるのか
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大人になるって大きくなるつもりだったけどこんなに
矮小
(
ちい
)
さい
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白線だけ踏んで笑う幼子は大きくなった歩幅は足りる、のに
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歩け 歩け 誰も知らない足跡を 何も残らぬ痕跡にして
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かけらをね 彼は誰時に 拾ってて そこにはあなたが 息づいててね
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今はもう 時刻むことの ない針を 動かす術は ないと知りつつ
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30億 コアラ🐨トークン 純利益 ねがおまことは存じ上げぬこと😎
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春浅く 霞かかりて 光りぬくけれど 若草萌えず 春を待つ
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寛容さ 持って他人に 関与すりゃ 心通うさ 人間だもの
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不幸だと 思っていても 実際は 幸せなんて よくある話
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雲ひとつ なく広がった み空色 悲しいほど いいお天気
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叱られて落ち込んでる程人生は暇じゃないはず。落ち込むけれど。
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滴った涙と汗が虹となり絶望の空に希望を架ける お題「滴る」
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平和へとつなぐ力は必ずや争いごとのアンチに過ぎぬ
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属性を捨てて至れる 三月のキャンパスの風 頬を撫づ朝
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なぜなのか こんな花粉の多い日に ティッシュ配りに 会えず苦しむ
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春炬燵さぼったリングくっきりと靴を履いたら小石が痛い
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クドリャフカ今度こそ家に帰れるよう鐘を鳴らせ鐘を鳴らせ
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余りにも 些細なことを 褒められて 喜ぶ自分 哀れに思え
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世の中の 不条理を前に 筆を取り 腕まくり挑む ルネマグリット
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