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ホームラン どんな場面も 文句無し 勢いづいて 全部持ってく
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琴線を 暴力的に 引っ掻いた 君が容疑者 僕が被害者
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年の瀬にあれこれ言ひし干支なれど思ひ出せねど正月は来ぬ
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仕事って嫌だな。心がモヤモヤする。今日も一枚、宝くじ買う。
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陽の矢射し 垣根しなだれ 朝顔の 陽背負いし影 薄れ消えゆく 昼下がり
6
再婚に 人並み外れ 臆病に
吾
(
われ
)
の心は オセロのよう
6
三月の 大雪の日に 産まれたと 信じてたけど 調べたら小雪
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倉庫へと続く薄暗いこの廊下。あの人と二人、歩いた廊下。
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あんな妄想をしてしまう僕は多分君のことを愛してない
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恥じている日々のやり直し量子旅行 細胞足らずにヒトでなくても
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生き方は、死に方。烈火にいだかれて、あなたは地獄へ行くのだろうか。/夢で見たあの子のために 火の男
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コインランドリー。中島みゆきを口ずさむ。回る回るよ、パンツは回る。
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芋けんぴ。先が結構尖ってる。孤独な頬をつついてみたり。
6
とりあえず上手くいく気はするのよ。と、根拠もなくハンドル握ってる。
6
「このたびは・・・」心とりあえず会見でうわ言連ねる紙のまにまに
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いとこ会思い出話花が咲く 祖父が亡くなり平和の月日
6
撓
(
たわ
)
めども今しがた至る温色の 蹴飛ばしたる熱入り日と消えぬ
6
月別を遡っても出てこない 年別にいるあの時の君
6
すみの江のふるさとへかへる客船や な忘れそ我を乗せゆけ
6
終わりが来る 奈落の底に 足が付く なら苦悩も そこそこ希望
6
私だけ抱える苦しみ、痛み達 誰にも届くべきではないの
6
スマホ持ち
SNS
を眺めては学校へ向け歩く道のり
6
寝る前に おやつを食べて 満腹に 良くないけれど これも幸せ
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あるがまま記憶に残すことのどれほど難しきか。無念、無念。
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あの歌詞とおんなじように人生を できているかな できているよね
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凍らせた感情溶け始め痛む18年目のサバイバルにて
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客観視、繰り返した先、
滅多滅多
(
めためた
)
に傷んだ心が丸まっている。
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冬の夜はまだ昼ながら暮れぬるを空のいづこに陽宿るらむ
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やりきった 今日も一日 おつかれさん もうすぐ家だ 上がる坂道
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これでもかこれならどうだと格闘し やっと世に出た我が雲古見る
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