Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
25
26
27
28
29
30
31
32
33
…
次 ›
最後 »
新しい
OS
が追加したものは 古いワードを開かせないこと
6
泣きながら残り時間を箱に詰め 深夜旅立つさよなら故郷
6
三年目 増える後輩 飯奢り 今ならわかる 上司の気持ち
6
園庭にアンパンマンはひとりいて空を見ている正月休み
45
好きなこと、 なりたいものを 笑われて 何がしたいか 分からなくなった今
22
あと五分 まどろむ時間 恋しくて 夢と
現
(
うつつ
)
を 行き来する朝
34
朝ごはん 富士山望むリビングに ちょっと優雅な気分に浸りて
31
三冊の図書を借り出しお年玉ちいさき包みを両手に受ける
29
冬枯れに烏の一羽柿つつき赤き実落つる哀しき青空
30
そうなのか母に聴かせる童謡の歌詞改めて意味をかみしめ
23
脳トレに
短歌
(
うた
)
詠み始め丸二年 組み立てゲームも日毎に難し
31
妻が言う「一人になったら二度寝する」 「了解です」と三顧の礼す
20
真珠貝 信じる者にパールあり信じぬ者は核を持たずに
16
風耐えど 枯れて散りゆく ものならば 若葉のままに 散りてしまわん
9
何もない 平凡な日が 特別で 大事なことと 改め想う
8
正月七日ありがたきかな残した仕事の山に言ふことなし
6
冬の夜 ろくな覚悟もないくせに 星の名前を教えてくれるな
5
パタン旧市街 横だ、祈れバイタク 誰か誰かの心音 路地を すり抜けて
5
祝福よ受けてティッカ 繋がるこの一点から 神話とあなたチャイふたつ
5
不可能を知れば知るほど強くなる無力感などすてれりゃいいのに
5
守るもの守りたいもの見つからずただ守られるだけの人生
5
エンターキー勢い余って押したから唐突を醤油で揚げてみた
5
高らかに 叫んでみたい 本心を きっといつかは 叶うのだろう
5
『愛してる』 それだけでいい それなのに あなたの目には 私はいない
5
よく知っているけど 未だにスマホでは打ったことない言葉:『巻き尺』
5
(簡単に言えないけれど大好きな貴方とお揃いでいたいから)元気!
5
天が泣き 数多の王が集う夜 命は再び地へと還る
5
ゼロ地点スタートライン駆け抜ける 稲妻みたいに君とふたりで
5
花を掬うみたいにわらうあなたが夜 隠した孤独が愛おしかった
5
「あ、蜃気楼」って言った瞬間に冬が来て持ってたアイスが溶けません
5
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
25
26
27
28
29
30
31
32
33
…
次 ›
最後 »