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幸運が 転がり込んだ
曇天下
(
どんてんか
)
いっぱいに咲く 初桜
愛
(
)
づ
7
重くても良いと言ったのは君だから私の言葉を生けておくから
7
何をして 何を信じて どこに行き 誰を愛して 何を望むか
7
幾度なく 盾突いては 困らせた 今尚主治医で いてくれて感謝
7
今までに捨てたレシートを集めて 何度折ったら月に届くか?
7
ラミネート チューブの端もち 振ってたら 蓋が外れて 歯磨き粉だらけ
7
想い馳せ蝦夷にて詠んだ辞世の
句
(
うた
)
揺るがぬ道を生きた侍
7
ふるさとはいずこ知らずも心にはそここことなく がびちょうの啼く
7
昼の月みたいに君へのこの愛は いつまでもある 君と生きてく。
7
白銀の 黄色一色 春はそこ 朝陽こぼれ メジロさえずる
7
梅の花 生物学的 分類が バラ科桜属やって 皆んな知っとった?
7
走るたび イヤホン落とし 拾ってる そういう運動? ルームランナー
7
僕の目に 唇の先 たつ煙 次映るのは 今夜がいい
7
無人車に 不労無賃で乗る人と ただ同然で 資源を掘る人
7
晴々々雨々々晴々々 誰も気づかぬ エス・オー・エス
7
真夜中も 変わらず光る 信号は 真面目腐った お前らみたい
7
春分にカーネーションは散りました。根から丸ごと枯れてくれれば。
7
この店は サビが強えと 涙拭き 強がっている 回転寿司で
7
外でなら ふたりでいるの 楽しいが 家に着いたら ひとりになりたい
7
菊の花匂いとともに物悲し 浮かびし人は
沖田総司
(
剣の申し子
)
7
梅聞かば 照るや
橘
(
たちばな
)
春夏
(
しゅんか
)
あれ 萩
零
(
こぼ
)
る秋 ゆき花咲かむ
7
ご飯屋で スタッフ蔑む 形相の 4人家族に ゾッとしてもた
7
カルビーの 堅あげポテトの うすしおは 塩っぱ過ぎだろ 塩分過多あげ
7
死ぬよりも 人生愛せ 人さえも 愛することが できるのだから
7
「もういい」と手放すたびに 透き通る 空の欠片を 指先でなぞる
7
口にして初めて知った事一つ女子トイレの鏡の前、七月
7
あの人の巻髪がドリルになっていて心をキュッと刺される感覚
7
淡色の服を例えるためだけにキキララの宣材を思い出してる
7
寝る僕の影を飲み込むこの部屋は打ち上げられたアポロ1号
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日当たらず木々に守られ溶けぬ雪儚く散った彼等を思ふ
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