Utakata
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行った店 歩いた道に観た映画 記憶の花が咲き誇ってゐる
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アジェンダを使いこなしてる社会に中指を立てる幼い私
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だらけなよって許可が嬉しくてだらけられなくなっちゃったじゃんもう
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その返歌 人か機械か教えてよ みそひと文字じゃ わからない
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好きな人 追わずにいれば この想い 恨みにならず 好きでいられる (GPTが手直し)
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パスタ食べニットを編んでクラクション ホットケーキはさていつ食べる
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角砂糖紅茶に入れたことないなふと考えてすぐに忘れる
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水曜日TODOリストに追加する・とりかえしのつかないこと
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あなたの全部が好きです いや、本当に じゃあ認めてくれないとこが嫌いです
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鳥取の砂丘でスタバ迎え撃つ「すなば珈琲」僕は豆乳
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ちらちらと舞い落ちる雪にはしゃぐ子ら すべてが埋もれる 北の地との差
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二月の短さよ 君の前髪の短さよ 笑う春の息吹よ 永遠を見せて
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大寒波 最高気温5度だって! いちにち猫と まるまっていよう
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大寒の厳しき寒さはつづけども夜明けは日毎に早まりゆくなり
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英語力 まず話すことが 一番と わかっているのに ひとことが出ず
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肌と肌触れ合うことの滑らかな心地の中で夜溶けてゆく
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外出の禁止を課して室内へ洗濯干し終え 零下二十
°C
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やったことないことするといいらしいコーラでも飲んでみようか
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真冬日の道の駅には人けなく我ら二人のコーヒーも冷め
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野辺
(
のべ
)
の梅 冴える空気に
曝
(
さら
)
されて
紅
(
あか
)
きが
況
(
ま
)
して 鮮やかとなる
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薄幸の パウダースノーに 積もられて 子を待つ雪の ダルマがポツン
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いまだけは ゆっくり昇って エレベーター 笑顔の成形 途中だからさ
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チビ猫に 腹に乗られて ちと重い うんどうしようね たべたらうごこう
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立て込んだ仕事の吾を癒すのはちょっと高めの入浴剤也
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冷え冷えと モノトーンの野に 捨てられた 片方の靴に まぶす粉雪
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牡丹雪ほとりほとりと落ちる午後 淡く溶けゆく道の寂しき
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霙舞う 朝に振る舞う ぜんざいが 心温め 涙こぼれて
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ふと見れば メールに絵文字 無理せずに 気遣い感謝 企画書作る
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凍てつく夜フロントガラス右上に傷口のよな細き三日月
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ため息を ついてる我に さりげなく 珈琲差し出す 寡黙な上司
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