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春寒の 朝にも流る 連日の 嫌な ニュースに 八重の桜もわななく
0
フィクションに込めた想いを見抜く
眼
(
め
)
を持つは
A
I
貴様できるな
0
体調が すぐれぬ貴女 心配し 改善願い 朝の神社へ
1
客先を 目指す街道 つつじ群 紅白並び 華やかな朝
2
心地よい 風をあびつつ 仕事して ベンチ休憩 無のひと時を
3
PTA
会長務める 挨拶で 初顔合わせ 想い伝えて
2
耳元で振り シャンシャンと
幼時
(
おさなどき
)
友と鳴らして遊んだ
薺
(
なずな
)
3
コンクリを裂きて虞美人花匂ういのちはびこる魔性の少女 / 庭の境に
7
ボランティア「携帯トイレ持参要」 そのひと言で参加ためらう
5
卯月満つ 藍裂くほどの静寂に
木群
(
むらだち
)
のぞく月ぞうつろふ
9
こんなこと バレたらマズイ おしまいだ 留守電の声 何度も聴いて
5
この時世 経済回すか節約か何処につながる大河の一滴
15
ライト浴び 闇夜に浮かぶ滝桜 佇む我に花吹雪舞う
12
ふれなくもぬくもりつたふはななるや おひしふたりに 春のかげろふ
8
一日の 終わりはいつも 曖昧で 気づいたら朝 そんな人生
3
手に落ちた春の端切れの陽だまりを筆の代わりに言葉で描く
10
K
君は鼻毛のネタを見逃さないアハハ仕事で鋭い観察
8
リナックスで再稼働せしめしパソコンもXPなればつひに天寿が
4
100のうち 1だけ嘘を 入れるのが 詐欺師なんだと ペテン師が言う
5
秘密だよ 部活の後に 言ったこと 次の日の朝 みんなが知ってる
2
だいすきよ 初めて会ったその日から、世界がきらきらして見えたのよ
2
賢いね シーズー犬に 癒やされる 吾は買えねど 愛おしきかな
7
日が落ちて 夜も深まり 創作す 確かに暗い 自分の本音
8
予約して その抑圧に 気も鬱ぎ 医療の意味を 咀嚼出来ず
7
春ゆく日 きみの季節のうつろいを 気づけなかったぼくはミツバチ
12
夜の中 静かな声が 響いてる
1
買ったもの 食わずに捨てる 贅沢か? 食うべき物と 食えない物と
9
不幸だと思った日にはなれないよ幸せなんてもう来るもんか
16
独りだと 可哀想にと 一絡げ ご心配なく
ヒトカラ
(
一人カラオケ
)
アゲアゲ
8
経済に ぶち壊される 「人の世」を 起ち上がらせる 老若男女
8
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