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聖人みたいなヤツと重くてドロドロの恋愛がしてみたい
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誰しもが 静かに祈る 世の平和 宗教を超え国を超えて ★
Mozart
(
モーツァルト
)
の 「Ave Verum Corpus K618」に触発されて
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また一人、さよならの気配がする 多分私のせいかと 苦しい
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熊を殺せば人も死に 熊を護れば人に害 「識ってましたよ!」
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朝の陽へ 綿毛の童 風に舞う 微笑み返す タンポポの母
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楽しめた山の恵みを有難うリュックを背負いお辞儀で下山
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右手朽ち 先有るならば切るだろう 我命なし ならば死すまで
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ただ今の 協議について 説明す トランプに勇み足あり ……
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谷川の 南稜壁の 空へ行く 無となり恐れ消す心かな
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朽ち果てて 終わる命に炎をつける 燃え尽きたとて 新芽の土に
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貴方がね 前に出てきて 水濁り 分かりますよね トランプさんへ
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林道の端の湧き水に瑠璃鳥の青さよ今も我が胸に萌ゆ
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「良い子ちゃん」冷たい揶揄で悦浸る 良い子の徳に及ばぬ者が
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清々し 渓の流れで 冷やす蕎麦 粋な山葵に 白き花咲く
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渓深く 碧き流れの 泡沫の 銀河に耐える 岩魚美し
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善人を無個性、不気味と
嘲笑
(
わら
)
う者 世を照らす光知らぬ愚者よ
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焚火して 焼いたヤマメと 琥珀酒に山の恵みと月に乾杯
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十五夜の 山の斜面に 仄白き 桜愛でたし 渓深き見ゆ
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正義とは承認と快楽のため? 違う 心と居場所守るため
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一人でも深山の胸を借りて癒ゆ小夜の瀬音へ焚火揺らめく
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月の灯に 仄かに蒼き 渓に座し 焚火と酒で心地良きかな
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休み前 夜更かししたり 休みの日 昼まで寝るは できなくなった
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ラジオ体操のスタンプを押すあなたが眩しい千夜一夜
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草餅に言い寄られをり桜餅ほのかに香るケースの隅で
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創作に夢見た平和砕け散り 残忍許す荒野と化して
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異国語で 聞きし嵐の 訪れに おびえし腹のわが子さすりて
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締め切りの迫る詠草打ち込む夜「進歩がないね」亡師の声を聞く
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「ぼんじりが美味しいですね」 告白か?告白なのか?告白なのか?
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満足に介護もさせてくれなかったね きみの愛だと きっと愛だと
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昨日、今日、弄ばれるアイパッド
外国
(
とつくに
)
に原稿用紙は通用せぬか
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