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人間は ミスをするもの 知ってるが 反省もなく 忘れ去られる
1
人間の 望みはいつも 浅はかで 愚かなものと 知れば知るほど
1
緊張と 恐怖の中で あと二日 暴力爺 お別れの時
1
はい!と言い 卒業証書を 受け取って 毅然と礼した 涙腺崩壊
5
デスクトップ 緑と青と僕から出る 俺を壊したシステムと数
3
十五余年 くらしと育児の 千秋楽 こんなエンタメ そうそうないよね
6
たくさんの笑顔で祝う卒業式 わたしたちの’卒業’も こうだといいな
1
まってくれ 愛を込めて花束を その歌ぼくに こうかはばつぐん
3
杖をつく 君に胸いっぱいの 感謝と恩 君のおかげで 息子は笑顔だ
2
七十七期 二万千番台の 卒業生達 母なる学舎 静けき偉大さ
2
値上げラッシュ 切り詰めながらの日々だけど 君への愛と時間は惜しみなく
8
たくさんの子たくさんの親が集う式典の たくさんの十五年に涙ぐむ
5
金色のひかりをまとい妻と行く春たそがれて まちの割烹
13
フライ級 野田と龍志?おもんなー 村田とカズでええやんそこは /龍志いらないボタンポチっ
7
誕生日集い笑えばありがたしディサービスは日だまりのごと
10
風薫る しなやかに揺れ うしろ髪 匂い爽やか 春の訪れ 恋の旅路は 風のみ知るや 春の夢
2
今やもう、眼鏡が曇ることなんかいとわずすする、独りラーメン。
6
冴ゑ返るベランダの朝 残月を探しつ聴こゆ
囀
(
さゑづ
)
りの歌
13
もし明日命尽きてもそうするか正しさよりも愛おしきもの
6
悲しみに寄り添うような資格なく頭をたれて想像したい
6
慰霊碑に刻まれし子の年齢は二歳とありて孫と重なる
15
サックスの深い音色は時をかけ心を飛ばし宙に舞う
7
カタカタと震える身体と窓の音 香り感じる 春はもうすぐ
3
サックスの音色の響くライブにはナベサダさんの柔和な笑顔
11
何思い
俯
(
うつむ
)
きて咲く
菫草
(
すみれぐさ
)
(
)
(
)
淡き
一世
(
ひとよ
)
を 陽だまりの中
19
春雨の 薄墨流し 朝霞 しなやかに降るや 絹の雨 濡れて鮮やかに 野辺の草
2
春の水ゆらぎを映す面ひらき掬えば青はこわれてゆけり お題「ゆらぎ」
4
我
(
われ
)
こそが 普通と信じ 我を張って 何も変われぬ 人というもの
21
999で誰もが見えない未知の世界パラレルワールドを賢治は旅していたのか
1
いつもあるなくしてわかるありがたさ退屈だけど平凡な日々 お題「3.11」
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