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パンケーキ パパはパキケファロサウルス ぼくのあたまもまるくなるかな
3
計画が上手くいかない
金盞花
(
きんせんか
)
最善尽くし自分を生きる
4
背伸びして したこともない 失恋を 感情込めて 歌ってみた日
16
五輪での嬉しくて泣き悔しくて泣く若きらの姿眩しき
20
勾配は何
‰
(
パーミル
)
かその先に何が見えるかまた明日が来る
17
スノボーの着地失敗倒れ込み 動けぬ背中に 五輪の重み
9
まどろめば 携帯電話の ベルの音 鈴虫のごとく 飛び交う車窓
19
ストゼロの抜け殻の山を蹴飛ばして 明日は不燃と古紙回収だろ!
3
整理券要らないならと入ったが 特に買わないポップアップショップ
3
明日から 期末テストの 筈だった インフルBで 自宅療養
9
どれも愛 二刀流に歓喜わき 二人の金に涙止まらず
9
間違いを数えるために貸した指いっぽんもまだ帰ってこない
5
湯たんぽの
蓋
(
ふた
)
を
咥
(
くわ
)
へて 逃げる猫💨 やかん吊るして 立ち尽くす我😓 /前編
22
首元に
L
サイズのタグをつけて無印に並べて売られたい
4
同僚ともう春だねと退勤のみちみち話す空はももいろ
22
嬉しさは 尾っぽの振りにあらわれて 家人帰れば ちぎれんばかり
16
次男坊
(
じなんぼ
)
の知らせにふふと頬緩む われらは爺と婆になるらし
21
十五のやうにコソコソと 煙草憶えし廿五の秋
6
二度と目醒めぬ積もりで睡り 明日の予定の夢を視てゐる
5
御休憩、と云ひつつ満身創痍に成つて
4
唇を 重ねしときの 温もりに 君が鼓動の いたづらを知る
8
冬と春 行ったり来たりの 境目が 幻想的な 夜明けの時刻
23
其処に無ければ無いと宣う 薄利多売の愛である
5
遊び着のままで舞うよな氷上の十七才のファンキーな笑顔
20
鏡に映らないところにあるホクロ
5
「母さんがちゃんと手作りしてたから」
料理男子
(
息子
)
のお褒めの言葉
28
落ち込みぬ日に
食
(
は
)
む
一欠片
(
ひとかけら
)
のチョコ 心に沁むる 慰む甘味
25
幼き子キュンやグズるや竹の子や
少子
(
しょうし
)
に笑み咲く歌に癒され
14
ケ・セラ・セラ明日は明日の風が吹く 気楽にいこう空は澄んでる
24
夕焼けを見るたび今日も想い出す 君の温もり煙草の匂い
20
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