Utakata
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「Trump」はカードゲーム 「Biden」は電気 何れも現在進行形
4
とりたててなにもない日に夜更けて ダウ90000のコントに ふふふ
5
チーママが 咳払いして 歌うのは 島倉千代子の 人生いろいろ
5
夢なれど 一輪の花 庭に咲き 睫毛のように 視野拡げたり
7
賞味期限切れの涙で耐え凌ぐ 掲揚されたエモに浸れば
3
フィルターを何度も変えて撮る夜に 掲揚されたエモに浸れば
2
曝
(
さ
)
れるほど晴れて伝わる想ひかな白と黒とを虹に織り交ぜ
17
扉を開けた瞬間に止まってしまう音色をいつか聴かせてください
3
深更のあるかなきかの呟きを澄んだ瞳のぬいが聞いてる
9
介護者は 人三人分の 力持ち 老いも若きも乗り越えており
9
Utakataの 投句読みつつ 我思う かけ離れつつ微妙に近しと
8
憲法九条是非を問う 「賽」投げられた 国民のフトコロに
5
立ち出づる 空間熱帯び 静まれし ラジオから流れるピアノ曲
7
昼前に 家路を急ぐ 春隣り 汗吹き出せり 仰ぎ見る空
5
「国会」は 「告解」の場であり 裏金の 事実隠さず 悔い改めよ / 駄ジャレ句ですが本心です
6
悪銭が 無垢な命を 削いでいく 留まることなし 騒がし世界
4
AIは AIと表記され 辞書替わり 雇用者の欲動で 変わりけり
3
こっからここまで沢山歩いたね、まだ目がキラキラしてる。あなたって綺麗ね
2
あの子は良いなぁ、強がりってなんの意味もない。何のためにこんなに意地はってるの
3
ばらの花 ずっと欲した 美しさ 手にした瞬間 醜くうつる
3
指折りで 片手が余る 卒業前 結んだ手のひら 重ねる想い
8
渡す当てなく買った菓子食べ終わり空箱見てはただ情けなく
7
二文字が 喉につかえて 息がつまる まるで私は 白雪姫
6
ときめきの 過剰摂取で 副作用 動悸心痛 胃痛腹痛
5
迚
(
とく
)
も掻く手も 届かぬ君へ 口をつく 「楓」の歌詞は 「変わらないもの」
5
チロルチョコくれた苦手な友達に ちょっと下向き「ありがとう」って
8
ふるふると揺らされ具合いを伺ってカラメル伝う小皿にスプーン
29
むすめむすめプリンを独り占めなんて焼き立てなのにすぐ食べている
25
椋鳥は昔畑で褒められて畑なき今電線に群れ
14
ユーミンの歌詞が優しく飛んでゆく冬と春との間の空に
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