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深々と お辞儀している その陰で ちゃんと計画 進めてるから
0
貶されて 軽蔑されて 我慢して 情け深くて 退屈凌ぎ
0
夢破れ 心潰れて 幾千里 されどいつかは 思いを遂げる
0
状況が 変化するたび 調整し 長生きすれば チャンス到来
0
何事も 沈着冷静 熟考し 粗相無き用 準備周到
0
我慢です いつか思惑 果たそうと 思いを育て 計画どおり
0
叱られて いじけてみても 仕方なし なにも現状 変らないから
0
新聞もテレビも日頃死を放ち脇役の僕日本史を読む
9
前世も同じ想いで眺めたろう いやにはしゃいだ春の星らを
10
舌の上 甘いミルクをすりつぶす 溢れ出す白 とろけて二月
4
陰口よそんな暇なのどうせならきれいな声で笑ってくれない
0
日常を捨てたみたいな青空が果てしないから今日は休日
0
かけがえのないものなど僕はもっていないよ breakfast
0
春の芽にいろんな発見見えた日に 記憶を残す忘れぬ砂と
1
昨年のアヲハタジャムの空き瓶になかなか枯れぬ花の根が透け
3
なんつーかナイフはホントは銀色で青色ではないつーことなんじゃね?
0
「あかとき」が二回出てきて数ページ戻って探す「赤と黄」の歌
2
しらじらと蛍光灯に照らされていないと踏み外しそうな世界
1
バラエティー ばいばい言わず 終わるよね 笑い転げて 部屋ひとりだけ
2
鳥の絵の手さげ袋を褒められて 僕の心は羽ばたきはじめる
2
この
声
も
ふみも 君には届くまじ 旅路にこぼるる硝子の花さへ
(
私の叫びも書きとめた言葉も決して貴女には届くまい。人知れずこぼしてきた涙ですら貴女には見せなかったのだから
)
1
空色の透くるソーダの泡眺め 数多の人魚姫を思ふ
3
幼心
(
おさなごころ
)
統べたるも遠き世になりけり 空に咲く花も炎色反応
1
メモ帳に走り書きした我が詩をパソに打つのも日々の楽しみ
0
春の夜
白木蓮
(
ハクモクレン
)
に耳澄ます 音を立てて咲くのよぽこりと
8
死なぬだけ ましだと言えば それまでで 夜中に起きて 鼻紙の山
1
杉ばかり 植えた国家は 知らぬ顔 製造責任 果たさぬつもり
0
鼻水よ その湧き出でる 意味を知り その対策を 薬以外に
0
命とは 生きてる限り 燃え続け 死んだら終わり 復活を待て
0
年をとり 生きてる以外 することも せねばならない こともなくなり
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