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学ランの ボタンみなない 彼の胸 ないならいっそ 学ランください
5
不摂生、軽すぎる君 二十歳まで生きていられる? 不安なんだよ
5
凄すぎる 活躍される 方を見て やっぱ自分も なんか頑張ろ
5
巣食う魔に命削られなお白く 燃え尽きんとす
霊
(
たま
)
の輝き
5
漫画には 興味なかった 我この年で 銀魂読んで 幕末再燃す
5
黒羊駝
(
あの子
)
と
蒼瞳羊駝
(
この子
)
と共に 生きれたら 儚い願い 夢物語
5
夕暮れに ひとつの傘に 肩並べ わが衣手に 梅雨はつきなし
5
君を追う視線が光を超えた時 僕の全てが惑星になる
5
理由なき答えに理由を求めても 答えを出したらそれが答えか
5
大きなる赤子の如き友を看る 金の草鞋を穿いて得た妻/姉さん女房
5
立ち込める暗雲もみな銀色の裏地のありて君を負かさず
5
栗の木の 近くに暮らす
羊駝
(
こ
)
栗食す 他の
羊駝達
(
こたち
)
は 見向きもせず
5
むらさきのまくはるむこうのふじのねのすそするおとはざぱーんでした
5
唇を 重ねしときの 温もりに 君が鼓動の いたづらを知る
5
明日から 期末テストの 筈だった インフルBで 自宅療養
5
やっぱりね住めば都だ 片付けを終えて眺める新しい土地
41
かぎろいの春野を行かば海の見ゆ 父母眠るふるさとの地の
38
玄関に立てば「おかえり」亡母の声 幾年経れど忘れえぬ声
39
隙あらばガチャが出来てるストリート またかなんてはヤボな話ね
23
指先で紡ぎ出される会話から吐息も声も汲める感性
35
見殺しぬわが獨裁の尖兵も靑少年も祖國も振る襤褸の旗
24
そろそろに膨らみ始む冬木の芽 畑の土は未だ眠りし
40
「普通」という二文字をのみ込み雪を掻く僕の未来よ、滑走路なれ
34
咲き初めのしだれ梅にもぼたん雪つかの間だけの白き世界よ
32
順風に海風吹いたか島国は 中波小波に大船動かじ
34
ウィッグか同じショートでこうならぬ目指した髪は美川憲一
25
みぃちゃんのママがドア開けえっと言う髪切ってから初めて会うね
25
味噌汁をよそってまずは声をかけご飯をよそう湯気も添えたく
27
辛酸を 舐めて麻痺した この舌に 効くものはなし 私は無敵
18
新雪は朝陽を浴びてきらきらの絹のようだな木目細か肌
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