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好きなだけホームランを打ってください 私も好きなだけ鮭を食う
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ため息を隠すみたいなキャスターが溶ける弥生の空のあざとさ
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爆撃の 煙立ち立つ バクー見て 思い出だしぬ 雨寒き宿 /2016年10月24日バクー雨Guest House Inn
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ホームラン どんな場面も 文句無し 勢いづいて 全部持ってく
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琴線を 暴力的に 引っ掻いた 君が容疑者 僕が被害者
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年の瀬にあれこれ言ひし干支なれど思ひ出せねど正月は来ぬ
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仕事って嫌だな。心がモヤモヤする。今日も一枚、宝くじ買う。
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陽の矢射し 垣根しなだれ 朝顔の 陽背負いし影 薄れ消えゆく 昼下がり
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再婚に 人並み外れ 臆病に
吾
(
われ
)
の心は オセロのよう
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三月の 大雪の日に 産まれたと 信じてたけど 調べたら小雪
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倉庫へと続く薄暗いこの廊下。あの人と二人、歩いた廊下。
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恥じている日々のやり直し量子旅行 細胞足らずにヒトでなくても
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生き方は、死に方。烈火にいだかれて、あなたは地獄へ行くのだろうか。/夢で見たあの子のために 火の男
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コインランドリー。中島みゆきを口ずさむ。回る回るよ、パンツは回る。
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芋けんぴ。先が結構尖ってる。孤独な頬をつついてみたり。
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「このたびは・・・」心とりあえず会見でうわ言連ねる紙のまにまに
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偉そうにするなよ、私。毎朝のバスであの人に会うの期待してて。
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いとこ会思い出話花が咲く 祖父が亡くなり平和の月日
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撓
(
たわ
)
めども今しがた至る温色の 蹴飛ばしたる熱入り日と消えぬ
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月別を遡っても出てこない 年別にいるあの時の君
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流れてる ラジオを聴いて リズム取り 今朝もカタカタ パソコンを打つ
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どうやって野球見るのかわかるかいまだガラケーの人に聞かれた
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すみの江のふるさとへかへる客船や な忘れそ我を乗せゆけ
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待つことは 「
Difficult
(
むずかしい
)
」
or
(
のか
)
「
Easy
(
たやすい
)
」か 性格もあり 場合にもよる
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春霞む 空を見上ぐる 露天湯に 高度下げつつ JALが近づく /三国の露天風呂
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終わりが来る 奈落の底に 足が付く なら苦悩も そこそこ希望
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これからを生きる彼らが心地良く明るく歩く光ある地へ
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太陽が眩しい君の微笑みに夜空に+SPFを
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私だけ抱える苦しみ、痛み達 誰にも届くべきではないの
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スマホ持ち
SNS
を眺めては学校へ向け歩く道のり
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