Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
32
33
34
35
36
37
38
39
40
…
次 ›
最後 »
倍速で生き急ぐ君見えますかゴールの後の土、風、空を
17
X
の解の起源は
メソポタミア
(
中東地域
)
なぜに解けぬか神に問いたし
16
樹海の夜スポット
4
人ひとり憑く女性が唸る!パニック!気絶 (朝礼後の
1
分間スピーチで聞いた実話)
11
滅びから生まるへはるか離るるを春陽のはるはふんわり触れて
12
顔よりもジャンボおにぎり竹内君おとんが作る愛の頂
13
如何さまに 見そなわすらむ 釣り針の 如く痩せたる 月に思いぬ
8
列島開花
桜の
(
はな
)
扉が開かれてピンクのニンフが駆けめぐる 見落とさないで私も待ってる
6
梅園の 寂し
艶
(
あで
)
やか 薄れ日に
跳
(
は
)
ねた小鳥や 春はほのかに
9
死ななくていいんだよって
理解
(
わか
)
らせて機械になりきってきた身体に
5
少しだけ優しくなれた日曜日。バス停のベンチでにやにや笑う。
5
泣いている意味が分からんだって俺ありがとうとは言ったよな君に
5
こんなもの書いてるときはそれ以外できていないかやっていないかだ
5
自殺者が部屋の窓開く静寂は町を縁取る街灯照らす
5
あのころはもっとぴかぴかで大きいと思っていたのタイムカプセル
5
「しんぢまえ」と画面の俳優に言われやり方を知らないぼくが立つている
5
肩寄せる日が続いて嬉しい冴え返り
5
ふく風が季節を告げることさえも分からないまま生きてるような
5
生きてても 死んでも怖くて 触れない 海鮮丼を 頼んだキミが
5
先生と慕ひし人の死を知らず天才剣士後を追ふがごとく
5
太陽
(
こんどう
)
を誠の武士へと照すため背中を守り右腕となり
5
我が
盟友
(
まこと
)
武士の矛先汚されし己の不甲斐怒り果てなき
5
察しろと 上司も部下も 思ってて 今日も無言で 仕事している
5
ガムシンのぶれぬ武士道生き様を思うだけで胸熱くなる
5
わたしって最強なんだ今だってそう生きているそう生きている(だからあの子も、なんて言わせて)
5
亡き祖母の写真を入れたお財布が、こぼしたビールで濡れてしまった。
5
人は死ぬ 人は生まれる 何のため 何が目的 この人生の
5
きみのこと おもいだすたび おもいだす きみのなまえを わすれてること
5
警備員 不動の様は 近衛兵 釘付けで見る JKの足
5
太陽
(
とも
)
失
(
な
)
くし鬼の存在無意味なり
同志
(
とも
)
を労ひ戦ひ続けむ
5
街角から乙女の祈りが聞こえてる綺麗な女性を想像したがオッサンやった
5
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
32
33
34
35
36
37
38
39
40
…
次 ›
最後 »