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久しぶり元気だった何してた ところであいつ何をしてるの
7
夢を見て 夢見た暮らし 手に入れて 疲れて眠る 夢も見ないで
7
一日一首とか目標を決めるんだけど三日とか普通に無
7
みんな違ってみんな良いではあるがある程度の平均てあるの
7
もうやめて!私の
H
P
はゼロよ! 遊びの手を緩めない犬
7
トランプ氏 筋金入りの 嫌EU
反
(
アンチ
)
米国 増える日本
7
右の手に黄いろの風船左手に父の手あの子選挙のかえり
7
ゲスに堕つペッシは懲りずに悪あがき糸は見切られ「
アリーヴェデルチ
(
さよならだ
)
!」
7
一万円崩すためにとコンビニへ 無事にSuicaで支払い帰宅
7
かがやきし琥珀の糖のひとときを 終はりは問はじただ在りしこと
7
貴方には少し好意を混ぜておく 全部入れたら甘すぎるから
29
深層の 心の傷を さぐるよに 鈴の余韻は 永くふるえて
57
片付けは苦手なんです仕舞ったらどこへ行ったか見えないじゃない
35
ドウダンの花の袋に祈りこめ白き小さき鈴は鳴りけり
43
たくあんと野沢菜漬けの桶洗い 冬の始末がひとつ終われり
29
心労が
見
(
み
)
て
呉
(
くれ
)
までも 削り取る
朽
(
く
)
ちゆく我を 誰も見ないで…
36
今すぐに
長閑
(
のどか
)
を自分で作れないちょっと助けて野辺の
蒲公英
(
たんぽぽ
)
32
ワッハッハッハッハ楽しげな声こだまして山は微笑み久々の晴れ
23
我が
古家
(
ふるや
)
燕 あちこち 巣を作る 母は笑顔で 猫はパニック💨
31
青の
刻
(
とき
)
一番星が瞬いてもうじき夜の
帳
(
とばり
)
が下りる
29
カスミソウ優しく包み彩りの華々映ゆる春の晴れの日
37
心まで見詰め返して来るギリア愛する人に思い届けて
28
ポケットに賢治の詩集お守りに深夜は道の真ん中歩く
16
花散りて 桜の枝先若葉萌ゆ
季節
(
とき
)
は巡りて新緑の風
24
父が刺すボタン外れしワイシャツも窓打つ雨もみずいろの濃し
26
「帰ったら『だれかきた』って言われた」と昭和の父の乾いた笑い
15
生足のミニスカ娘に気を取られ 狸寝入りは薄目を開けて
23
言語のなき猫の
仕種
(
しぐさ
)
に 憶測をしては ナレーション入るる
夫
(
つま
)
と
吾
(
あ
)
27
水温み駆け足でゆく白き砂ちいさき手から鼓動の伝はる/妹との思い出
25
けだるさを かこちてなまけ すぐすまに はなのさかりぞ すぎてはかなき
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