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梅が散り
辛夷
(
こぶし
)
も散って
桜桃
(
さくらんぼ
)
もう咲いている吹く風寒し
23
青葉吹く 風筋見ゆる 渡殿に 風邪の名残を 咳(しわぶ)きにけり /山科毘沙門堂
15
次こそは大事にするって決めたのにTシャツの裾で拭いてるメガネ
15
日々下を向いて歩いている私にも春を告げ逝く散り桜
13
ちっぽけな悩みにかまけ 無駄にした良い機会 悔やみ
難
(
なん
)
背負う
9
ビル風に 影響受けない あのベンチ 右端のキミ 左端の俺
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五時の音がくだらん体を通り抜けこだわりなくてひと時身軽
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母の腹置いてきましたラーメン屋の定休日を調べる仕方
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ずっと一緒と言ってはいるが 籍を同じにする気無し/どこかで聞いた常套句(都々逸)
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AIが書いた小説と聞くと途端に読む気にならないの BOMB
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数字しか分からなくなった恋人と寝息をたてて夢を見る 3
6
寝る前に 話したことを 振り返り ウケたところを 反芻して寝る
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夕焼けの 陽の矢射し 引いては寄せる 貝殻ひとつ 拾いてこぼれ 秋の夕暮れ
6
寒
(
かん
)
残る 卯月半ばに かき氷 夏は水無月 言う人
何処
(
いずこ
)
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「私たちのこと忘れないで」という人に忘れられるのが一番こわくて
6
寒すぎる!ジャージの下で冷える肌 歩いてるときは暑かったのに
6
木漏れ日のなんて書こうとしたけれど私あなたを意識しないの
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君の笑顔幸福すべて嬉しいの私だっておんなじなのに
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朝陽射す 垣根しなだれ 朝顔の 陽背負いその影 薄れ消えゆく 暮れなずむ
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梅の園 春の夕暮れ 来てみれば 山の端かすみ 香りぞ溢れけり 朧月
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メディアとはトランプ出せばニュースだと 株価操作と誰でも分かる
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一秒を焦って使い果たすほどよほど勿体ない気がしたの
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「美学なき 作品・人に 色気なし」 肚落ちしちゃう ここまで生きたよ
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隙間から君の魂こぼれますツギハギ注意報発令中
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なんでだかわからないけど
FM
の
DJ
たちは英語ができる
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なんでだかわからないけど声優のラジオが多い文化放送
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春の宵 霞かかりて 朧月 月影透かし 桜舞い散り 水なき空に 花いかだ
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寝てるのか 起きているのか わからない 目を開けて寝る キミが愛しい
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こうしたら? 俺はとびらを ぶち破る あとはお好きに 俺はお先に
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おれのこと おもいだすのは やめてくれ きみにはすまない ことばかりして
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