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宇宙からノイズに混じる鼓動聴き百光年先は平和か幸せか お題「受信」
4
春の朝 山の端かすみ 空茜 紅白の花岸辺に満ちる 匂い優しき 風に運ばれ かの山遠く
4
否定しつつくしゃみひとつきっともう花粉症手招く友人
4
悲しみの 先回りして 肩叩く 何を驚く 俺だよ俺だ
4
かっこよくしにたいとかまだそんなこと呟いてて東進のみどりベタ塗り
4
五七五
(
ごおしちご
)
七七
(
しちしち
)
でなく ても
三十
(
さんじㅤ
)
一
(
ㅤういち
)
に
収
(
おさ
)
ま ればいんでさう
4
嫌な人 また一人でき 逃げ回る 互いに嫌う 犬猿の仲
4
このままじゃ 心が持たん こりゃヤバイ 敵は変わらぬ 守備を固めよ
4
わが道は 怒らない道 敵の前 泰然自若 憐れみに満つ
4
思い出はクラウドの中に閉じこめて 白い器に雲古閉じこめる
4
三月のマジックに君もかけられて! 君の涙をすこし見せてよ
4
小学の卒業式を知らない師 二〇一二生まれのわたし
4
攻撃は うまくかわして 逃げ足は カモシカのよう ぴょんぴょん跳ねる
4
二人だけの世界の中に閉じ込めた茹だるような夏の思い出よ
4
瞬きの度にボトボト出る涙
4
キスしたる別れの
際
(
きわ
)
に女へと 聖にも邪にもすみれの咲いて
4
取り出した脳はあなたに見えないし私の言葉もただの吐瀉物
4
春を呼ぶ 陽射して茂る 紅梅の 香こぼれて メジロ酔いしれ 日溜まりの
4
その歌は 口笛吹いて 空き地に行った 知らない子がやってきて 遊ばないかと笑って言った
4
子供らに 必要なのは 愛だけで 平和を作る 人に育てよ
4
真っ白な キャンパスの上 大人らが どぎつい色を 塗りたくるまで
4
オンラインゲームの時は少しだけ強気に、「ほれほれ」とかつぶやいている。
4
キミの言う 好きな男が 俺と知り 花見の席で よろめいている
4
本当に 面倒くさいなら 死ねばいい それは嫌なんだ 面倒くさいしな
4
それぞれの 持ち味活かし マヨであえ 軍艦となる このシーサラダ
4
マチュピチュの眼下に広がる風景を のんびり眺める
アルパカ
(
きみ
)
が浮かぶ
4
顔見知り待合室でのひとときを世間話で盛り上がる
4
おなかふたつおさまる毛布の中で向かいあうふたり すき? だいすき
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あさましや靴履いたらば今はまだ にきな足裏じき硬くなり
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そうだよねふざけた奴も必要だよね調子いいでしょそれがわたしよ
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