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会社では 犬猿の仲の 俺たちが 恋仲にもどる 夕暮れのアパート
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意味なく破かれた紙に思いを馳せぬお前にゃ見えない折り鶴
4
旅の空 朧月夜の 花の下 幾山越えて 大海渡り 枯れ野巡るは 影法師
4
プロジェクト エックス見たら 何もかも 劇的になる 野球少年
4
薄墨流し 山の端おぼろ 桜散る 春を惜しみて 泣きしたたり 雁落ちる
4
トモコレの世界の私は現実の私より本能に生きてる
4
え、お、あ、うん 俺、夢、見ない んだよとは 言えないからさ おお、とだけ言う
4
薄氷の 弾け砕ける 春日和 せせらぎ早し 岩を喰むまで 渦を巻き
4
清廉に あるいは卑屈に 揺れ動く 私の恋に 名前を付けて
4
桜追い北へ山へと巡り行く来年もまた傍らには君
4
海峡を翔んで行くらし推し活の
魂
(
たま
)
「韃靼海峡渡るてふてふ」のごと/BTS公演
4
庭に咲く 小さな花は 風に揺れ 木漏れ日の中 嫋やかに咲く
4
家を出て 慣れない施設 ひとつずつ できごと語る 前向きな
老母
(
はは
)
4
なんとなく酸っぱい味のコーヒーを飲みたがってる夏日の手前
4
保存水賞味期限が近づいて感謝して飲む事なき五年に
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夜桜の 狭間にみえる 星粒も 君が存ぬ今 散りゆく雫
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この部屋の座椅子の窪みばあちゃんが生きてた証小さな重み
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雪景色 君への想い 降り積もる 春の訪れ まだ先にあり
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貴方には少し好意を混ぜておく 全部入れたら甘すぎるから
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先輩へ 花が綺麗に咲きました 瞳に映る朱色の私
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萎れたるポインセチアの花殻を摘みて春光注ぐ如月
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まだ君と さよならできそうにないから すこしさ 春泥棒になってしまおうか
21
晴れた日の 雪解けの音 心地良き 穏やかな風と 春色の空
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待ち合わせ8時の電車の先頭ね スマホなくてもちゃんと会えたし/昭和時代青春の頃
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前を向け愛しているから前を向け 泣かないでほしい知らないでほしい
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この世には素敵な言葉が多すぎる 修了式でもらう手紙に
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雨音が私を過去に引き戻す
現在
(
いま
)
を選んだ22の春
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五時の鐘 二度と戻れぬ場所にいる気がして不意に詩が生まれる
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上向いて落ちる椿の見るものはまばゆい空か蕾の子らか
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まだ恋にしたくない春 夕焼けが綺麗に見える謎はそのまま
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