Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
35
36
37
38
39
40
41
42
43
…
次 ›
最後 »
目覚めたら 目の前にキミが 笑ってる 俺は黙って そっと目を閉じ
5
散らばったレゴブロックに埋もれてる、クリアパーツが宝石だった。
5
戦闘機 隣のあなたの声も消え だからうつ向き咲くの、白百合
5
ギスギスと 争いばかり していれば 顔も強張り 心も萎える
5
教団に収奪されし国民は 保守するうちに数えざりけり
5
ドーナツの穴を覗いたその先をわたしは知らない。穴はもう、ない。
5
あれ、私あなたのことが好きだったみたい。だなんていらない気づき。/20260129
5
越してきて カーテン無いのに 気がついて 週末までは 真っ暗で暮らす
5
緑内障 重い眼に 喝入れて カッと開いて 真実を見よ
5
贈り物包装優しく解くように私を大事にしてくれる
男
(
ひと
)
5
いつか見た青の世界に落ちていく大気圏より透明な海
5
振り返り転げ落ちるよあなたまで桃の実捨てて柘榴齧ろう
5
歌で知る 歌しか知らぬ あの人も 良い一年で ありますように
51
いよいよに小さなアパート二人だけ 新婚生活戻ったようで
35
朝ごはん 富士山望むリビングに ちょっと優雅な気分に浸りて
39
愛犬の骨壷を抱く 嗚呼キミもここに一緒に来たかったよね \ 新居に移りました
48
歩くたび抜かしていく人の背に元気だったわたしが見えるよ
35
上階で移動させてる家具の音再び家の建具が開かない
21
「お母さん、ごいりょくってなんの威力?」持ってる全ての語彙でうんちく
31
背伸びしてどんな自分に見せたいの? そのままでいい私は私
36
「治」の字は?「
福山雅治
(
ふくやま
)
」でなく「王貞治」 笑い止まらぬ昭和女子たち
40
冬日差す畑の隅に枇杷の花甘き香りを風が運びぬ
39
冬の朝 掬う真水の冷たさに 眠り醒めゆく今日が始まりぬ
25
真夜中に 救急呼ぶかと 悩む腹痛 今朝はいちおう カフェインレスで
21
清楚なる白梅の咲く高尾駅 降り立てば吹く風の
香
(
かぐわ
)
し
32
農閑期 伝統のある 味噌仕込 若手不足で 急遽参戦
31
休憩も 取れず働き 疲れ果て 大寒の風 更に冷たく
34
妻
遺
(
のこ
)
す 黒きレギンス はいてみる 吾のタイツより
温
(
ぬく
)
い気がする😙 /もったいないのではきます😊
33
薄ら日の川辺を行かば冷ゆる風ユリカモメ立つ海近き州に
37
これからが これまで決める 苦しみを 御恩に変えて 滅度に至る
13
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
35
36
37
38
39
40
41
42
43
…
次 ›
最後 »