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消すまえのラジオから押し出された尾崎紀世彦より歌は下手だがいくぞカラオケ
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神さへもこの手にかける 宵闇で君が見つむる神話と成らん
4
下の名で 俺を呼ぶのは 親だけで 他の奴らは 苗字にさん付け
4
のんびりと 趣味に明け暮れ ああ呑気 暮らしていれば 時間の浪費
4
◯×の絵文字に想いを溶け込ませ、モールス符号で「好き」を吐き出す。
4
歯磨きを したかしないか 忘れれば 一回ぐらい どうでもいいか
4
ポテサラと涙のにおいで満ちる部屋
4
組み立てに、必ず二人用意して。ネジを締めたら戻れないから。
4
人は皆 知らぬを恐るる わけでなし 知り覆る 今を遅るる
4
停止した爺の蠢くパンチパーマ博物誌へと寄稿したまで
4
流れ星!あれって流れ星ですよね
!?
テレビで見るより大人しいですね!
4
可愛くない 思いやりもない 君をみる しょうがないから 一緒に居ようか?
4
母殺し 売女と嘲笑ひし御前さん 刃を研ぎ澄み小夜の中山
4
誰々が
美人
(
シャン
)
で好いと貴方は笑ふ わたくしの方を見ることもなく
4
コンテナを船から降ろすガントリークレーンはさながらUFOキャッチャー
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日本人 右向け右の 性格は 親から子へと コピペーされる
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残ってる 残ってるって いうけれど 売れ残ってる やつやないかい
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人として生きて暮らしている人の存在に揺らされてぐらぐら
4
呆気なく古い繋がりほどけてて あぁもういいのかと肩すかし
4
崖先の雪を触れた手左の手 嗚呼今日もまた生きてしまった
4
君と僕 背の丈の間に流る紫煙 「子どもぢゃァないの、」親めいた微笑
4
甘き煙 霞む彼方に微睡むは夢か現か はたまた化生か
4
終電の窓にもたれて行き違うあなたはわたしわたしはあなた
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横浜に 春一番が 吹く頃に また会いましょう それまでまちりこ
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恵方巻 向く方角の パターンは 四種類 意外と少な
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オクテット則その過不足を考えて昼過ぎのカフェ •レストラン
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満月とともにやってくる 月のもの 呼んでないけど まだやってくる
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寒すぎて ご不浄行くにも 上着着る 今日は立春 さあ後ひと月
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神様がどこかにおりて松の内 星の光も一際清く
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この上なく 遠いお空に 下弦の月 むせび泣くよう
寒夜
(
かんや
)
に揺れて
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