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誰よりも優しいきみ 私たちが疲れる前に駆けて行ったの?
6
地獄の色は黒なのか赤なのか今よりきっと楽になるはず
6
生あれば人の言動に不快増し発散できず蓄積続く
6
別に何も 恨んじゃいないし悔いもない ただただ全部が つまんないだけ
6
会いに来い 会いに来てには 愛がない 愛があるなら 会いに行くだろ
6
こいびとで あるかのように ふるまって みんなのまえでは ともだちですか
6
何故かしら大日本帝国が世界一 我には安全な戦争に見ゆるか
6
フグ唐にアジのクサヤの塩漬けをヌリカベさんに買わせたヌーさん(百人一首・二十二)
6
チゲ鍋にチヂミ
最中
(
もなか
)
も買わせたれ我が身の痛むカネにあらねば(百人一首・二十三)
6
生焼けのヌーのサービスまだ余る広めぬクマよ狩るぞお前を(百人一首・二十八)
6
気管支に 揚げ玉入り
「 」
(
かぎかっこ
)
中目のおにやんま このゆびとまれ
6
好きになる 時には理由 要らなくて 別れる時には 理由が要るの
6
他人が思い通りに動かぬと牙を剥ける奴になど負けぬ
6
雨が降るそう言いながら振り向いた君の横顔目に焼きつける
6
空を舞う 桜の花びら 四月下旬 消えるとしたら あんな風がいい
6
人は皆 神無き天使のようにして 堕墜すらせぬ故に苦しむ
6
電灯をつける少しの仕草にも 祖父がいた頃の なんか思い出
6
十秒でいい時間が止まるなら正攻法で思い知らせる
6
人生を 未だ判断 すべからず さよなら逆転 ホームランあり
6
九秒だそれまで伸びた我が
力
(
パワー
)
こちらから思い知らせてやろう
6
あれやんな あれやねんけど あれやって あれってあれか あれってなんや
6
振り返り過ぎ行く時の流れ見てあと何度ほど笑い合えるの
6
怒り空雨が打ち付け風狂う木の下に立ち雷を待つ
6
戦争が 作られている 国会の 傍聴席へ 今 出来ること
6
春風に 舞い立つ心 人々は 浮かれ飛び交う わたげの如く / 新学期
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「ただいま!」と母に抱きつく一年生 登校三日目 桜満開
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とりあえず番犬だけど 人間はみな善良と信じてる
瞳
(
め
)
だ
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着飾って 見え方気にする よりずっと 素直なほうが 可愛げあるじゃん?
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豆を挽き 珈琲淹れて 始まりぬ 新芽が光る 日曜の朝
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核見えず 通せんぼする海と陸、意地悪捨てて和ぎ給えよ
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