Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
35
36
37
38
39
40
41
42
43
…
次 ›
最後 »
春の色 愛を奏でる 歌う野辺 揺らぐ春の陽 黄色一色 花舞い上がり 天空埋め 天女の舞い 乙女色めきて
4
絹の雨 しなやかに降り 朝霞 濡れて色濃き 野辺に咲く花 香こぼれて 乙女ときめく
4
嫌な人 消えてなくなれ たちまちに いなくなるとは 末恐ろしき
4
争いを 避けて通れば ぼこぼこに されても今や 笑っています
4
少年に ひどく叱られ 苦笑い 舐められすぎて どこまでゆくの
4
仁愛と 慈悲と慈愛 どれもそう 愛慈しみ 赦し合うべし
4
切り株に 躓きこける 危険あり 土をかぶせて コーンの代わり
4
悪しき人 関わらぬよう 注意して 朗らかにして 穏やかにして
4
ちょいお待ち いま席ひとつ つくるから ごぶさたじゃない 元気にしてた?
4
いつまでも 入ってないで 出なさいよ 子と風呂入り 髪を乾かす
4
俺参上 なに言ってんのよ ふざけ過ぎ まぁ落ち着けって 困ってんだろ?
4
いざ新弾鋏は唸り指も踊り開け終わってはムニキシタゼロ
4
バターが無いのでワセリンで代用 フライパン無く素手で炒める
4
変な人 いっぱいいるなと 思ったら やっとわかった 自分が変だ
4
変な人 自分が真面と 思い込み 他は変だと 決めつける人
4
みんな変 それでいいじゃん 仲間じゃん 変人だらけ それでいいじゃん
4
自らが 善を望めば 善を受け 悪を望めば 悪に落ち込む
4
キリストの 徳高き道 歩もうと 望んでみても 長き茨路
4
徳用の柿ピーむさぼるその音で、寝ていたデグーがふと目を覚ます。
4
サドンデス 最終コーナー この仕事 目も耳ももう 限界ですか
4
やればまだ できるもんだよ 限界は 自分で壊す それが人生
4
死を超えて 他人と関わる いい仕事 見つけましたよ 教えましょうか
4
先生と 呼ばれなくても 答えます なんでもいいよ そういう仕事
4
才能を 見つけるまでは 興味あり しつこいですが そういう輩
4
節約を 勧めるなんて 資本主義 大丈夫かな 心配ですね
4
青空へ向かって伸びる染井吉野は三十路程かな少し若そう
4
一年
(
ひととせ
)
に一度の福運なる日には列をなしたり来ぬ
生
(
よ
)
を求め
4
子らよ子らその温かき先生(ひと)の手に引かれ桜咲く道を進めよ進め
4
昼休み 昨日の夢に 出て来たと 言われる身にも なってみてくれ
4
タンポポの 黄色一色 日溜まりに 咲き綻ぶや 坐して酒酌み 草枕
4
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
35
36
37
38
39
40
41
42
43
…
次 ›
最後 »