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アイコンは可愛いけれど捨てた僕スクショでデフォルトさらば偏見
19
主の名は 知らねどワンコの 名は覚え 和やかとなり 朝の公園
21
男ども萎れてねえで立つんだぜこんな俺さえ振り絞ってる
7
ニュースあと「どうなるの」なんて場の空気パラの中継からりと変える/昨夜のラジオ
13
金色のひかりをまとい妻と行く春たそがれて まちの割烹
22
久方の光の鈍きふつかよい
悪心
(
おしん
)
というらし
A
I
に聞く
15
信号に西日が射して赤青黄分からぬままにままよと進む
21
遮二無二
(
しゃにむに
)
玉ねぎ刻む 滲む涙 そのせいと自分に言い訳しながら
20
駈けてでも拭いにいくね 私と出会う前に流した涙をぜんぶ
10
人としてどうよ!と叫ぶ衝動と何かがあったと思う憐憫
18
朝方の夢に追われて庭に出ず
一叢
(
ひとむら
)
の水仙ありて
呼吸
(
いき
)
ととのひぬ
11
求めても求めてもまた求めても与えようとせぬ君のプライド
12
片隅に畑の雪は消え残りもう白鳥はいない
高空
(
たかぞら
)
27
吾が足を他の亀かと思いきや 我が家の亀はじゃれつき登る
20
未舗装の石ころ踏んで土手をゆく菜の花の黄にくしゃみがひとつ
21
「誇り高き下等動物」君のことそう呼ぶことで怒り鎮めん
14
八雲立つ出雲出どころフライパン 咆え猛るなり火災報知器
13
獣らも恋人たちも陽だまりでつがいで暖とる3月の
ZOO
(
動物園
)
17
幸運は貴女と会って人間の綺麗な部分で話せる時間
17
苔むせる 岩の上より 落ちてくる 滝なす水は いまだ温まず /摂津峡山水館
12
沈丁花、柑橘の香と言う我にただ微笑みて君は首ふる
24
「美味しいね」顔見合わせ息子と孫 その一言で満ち足りる食卓
23
在リシ日ノ仏臨ミテ手ヲ合ス
漸
(
や
)
つと会えたね、待たせてごめん
15
働いて準じてばかりの戦力は「工夫の
迷宮
(
ワクワク
)
」知らぬまま去り
16
俺なんて 本当にダメな やつだから ことわざとかで 形容される
5
いい加減 家庭菜園 一か八 できるわけない 遊びの遊び
2
もういちど 観てみようかな プレイにじゅ うごねんごの ラストシーン
2
環境と動物に優しい人でいたい。人間は、そう、どうでもいいっす。
2
僕が背を預けているのなんだっけ おどろいた。白い壁があった
2
忘れない あなたとの自分 最後のバイバイ 永遠なんてね、ないよね、きっと
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