Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
43
44
45
46
47
48
49
50
51
…
次 ›
最後 »
政治家は選挙に勝つのが仕事だと…まさかホントと思わなかった
22
クラスでは いつも隠して いる君の 言葉のトゲを 僕だけが知る
21
感情
(
こころ
)
なき ボーカロイドの 機械音 こころの
詩
(
うた
)
で 肉声となれ
17
冬祭り 叶わなかった 恋に会う 気まずいけれど まだ火照る頬
24
フワフワの甘~い卵焼き食べて「今日も生きてて良かった」思う /今日の配食🍱
31
恵方巻き夕刻スーパー影もなく買えば済むかと当てにしたのに
14
潮風に吹かれて咲ける水仙を偲びつつ見る道の辺の
水仙
(
はな
)
31
(※ 恋に長し愛に短しこの距離は「中途半端」と訳してもよい)
13
ただいまと同時にチョコをひとかじり褒美ではなくこれは兵糧
17
真冬日の午後を脳活体操でアップデートは座位の姿勢で
26
群れに酔い 失いかけた 現在地 ひとを見下し 刺すピンは赤
13
冬の木の指先飾る紅い花ひとり佇み春を告げつつ
17
「
広重
(
歌川
)
」が 描きし「
みゑじ
(
美江寺
)
」 目に留まる 紅き椿に 想ふ
古
(
いにしえ
)
31
満月とともにやってくる 月のもの 呼んでないけど まだやってくる
18
にゃおんという 呼び声ひとつ いとしくて なんでも叶えてやりたく思ふ
30
2年ぶり玄関ベランダ「鬼は外」誰も居ないを幸いにして
26
静電気私の指を刺しながら春はまだよと意地悪をする
16
節分には 大豆と鰯 今もまだ 恵方巻きには のれずに過ごし
18
ニッコリと営業スマイル手を振って真顔に戻るサロンスタッフ
23
春風と遊ぶわたあめつれもどす道中ぼくはきみに出会った
18
「オレンジのスノームーンよ」出窓から夏目漱石的に伝えむ
15
この人にならさらわれてもいいかなと思えるような人はいなくて
8
お互いに 古き階段 上り下り すれ違うだけ 春のひととき
19
髪しばり「早くいくよ」といふ母に「ママ、かわいい」をぶち込む次男
24
子育てが 落ち着き夢を 願いつつ 再就職で 新たな一歩
27
来年も 貴女に渡す イヤリング 今日から探す 誕生日まで
30
苺大福
(
だいふく
)
をキメなきゃやってられないよ 試験と就活 中指を立て
21
雪国の暮らしの方が長くなり雪ない実家の母は老いたり/帰省
31
立春の 陽射し嬉しく 雛壇を 組み立てながら 祖母に感謝す
31
「ポンコツね」なんて言ったら落ち込むわ「あんぽんたん」って言ってあげなきゃ
18
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
43
44
45
46
47
48
49
50
51
…
次 ›
最後 »