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カフェオレと ランチパックのピーナッツ ランチパックたまごの無い朝
19
夜だけの日に一度から
朝夜
(
あさよる
)
へ飲み始めました花粉症薬
24
みかん食べ 手を洗ってから ねこ撫でる みかんのかわはね ねこにはだめニャ
21
子育ては ハラスメントに 似たるもの 受け手が決める 愛の正しさ
15
靴箱を 整理しスキマ 作ったら 空いた空間 心のゆとり
28
隣人の訃報知らせるドアホンのひそやかに鳴り 春待つ夕べ
22
天下布武覇道で制しあぢきなく王道ものはすぐ消してよい
18
如月の 吉報待ちてサクラサク 若き息吹に六花溶け落ちぬ
24
粉砂糖ふりかけたごと朝の雪昼には溶けて雛飾り出す
23
見上げれば 雲ひとつなき 青空よ 今日の善き日を 告げる朝かな
19
ツムツムと言の葉つむぐ僕の色 降ってくるかな?掴んでストンっ
16
車窓より降り
注
(
そそ
)
ぐ陽は暖かし 春が手を差し伸べる如月
27
脳みそがないクラゲたち傷つきもしないのならばいっそ来世は
21
ペダルこぐ 青年ひとり 声弾む 見えぬ誰かと 繋がっている
11
行列や現世利益の祭神に 忍耐力を競ふがごとく
18
音無き寺 静かにながるる読経の中 父の生き様に思いを馳せて
19
年ごとに母に似てくる下がり眉なんだか声も似てきたようで
29
「一」を足したり引いたり繰り返すのが人生なんだろうな/釋愛翔様 ありがとう
23
ただ聞いて ただ語ること 空想をすること 君の自由はそこに
11
檄文を千文字つらね隠す爪 檄の噂に
上司
(
パワハラ
)
鎮まり
18
干菓子来てさていそいそとお茶選ぶほうじ茶なんかが良いんじゃないの
9
西だろか東だろうかどの辺り春を教える白鳥の声
22
息子らに 老い先の対処あれこれと 切々に説かれ 気持ち前向く
14
席を去る人の
背
(
せな
)
にし履歴とは
誰
(
たれ
)
かと共に在りし日ならむ
13
歌があるくらいなんだしそこここでやってるんだろ猫踏んじゃった/猫の日
18
わからない、なにをしたいか できるのか 見知らぬ路を左に曲がる
15
のぼせると脱いでは冷えて戸惑って寒かったもので慣れないもので
19
ずっとずっと 人生讃歌を 探してた 最近出逢えた 詠んでもいいんだ
8
葬った恋を沈めるなら利き手?それとも敢えて逆にしようか
13
ジャンバーを着ない散歩が続いてる花粉も舞ってる春はもうすぐ
9
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