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面接本番 五体不満足 身に着けた 我見て笑う 五体満足
4
好き嫌い してはいけない 人間も 成長のため 健康のため
4
いいとこも 悪い所も ある方が 個性があって いいんじゃないか
4
怠け者 よく言われたな 何もせず ぼーっとしてる そう見えるかも
4
あくせくと 機械のように 動く人 心失い 近寄りがたし
4
久し振り 土曜休みは 特によし 解放された 心楽しむ
4
日の丸を掲げるよりも白旗を揚げろ八月十五日には
4
信念で 凝り固まった 老人は 何を言っても 巌と譲らず
4
遠き日を 思い馳せる 夕暮れは 秋風立ち 葦の葉戦ぎ 山の端陰り せせらぎ詫びし
4
早桜美しく咲き散るさまに 貴方を重ねてしまうのはなぜ
4
桜散る川辺のカモメ走り抜け舐める唇レモンソルト
4
スムージー朝から一杯やりながら休みのプラン立てるのが好き
4
貴女には幸多かれと願うけど君の弱さも気付いてはいて
4
話題など特に無いのに何回も話し掛けたい気持ちが溢れ
4
くしゃみが何度も聞こえて来ては遥かな杉の存在を感じる
4
怨むだろうかもし優しい人を知らぬ赤ずきんは腹の中より冷えた世を
4
オルカにはマグニチュードがあるなんて聞いてなかったアイスも溶けた
4
「味道楽」の美味しさのヒミツをドヤ顔で 読んでる場合かもう八時やぞ
4
誰よりも 優しききみの 未来には わたしと違う 姿ありけり
4
幸せの 柔い布で 首を絞め きっとわたしは 安らかになると
4
花びらが吹き溜まりそのひとひらが唇につきそれも良きかな
4
春の夜に 風になびかれ 街灯に ほどよく照らされ 桜花爛漫
4
雪の如
降
(
ふ
)
りぬ
花弁
(
はなびら
)
バスを待つ人の足もとにも 花絨毯
4
スーパーは隣町まで行ってます会ってもどうせ目をそらすんで
4
ハイハイの孫に不要のベビーチェア老犬介護に大活躍
11
もう父に 届かぬ歌を 詠む夜道 去年の桜は今年もそこに
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静寂な 田舎の夜は 淋しくて
雨東風
(
あまこち
)
の
音
(
ね
)
と 秒針の音
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愛してる つぶやいてみても 叫んでも 抱きしめるほうが あったかかったよ
10
いなり寿司けんちん汁に串揚げを作り孫待つ猫とじゃれつつ
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親といる限られた日は短くて元気なことはありがたいこと
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