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正解を欲しがったからあげたのに納得しない顔してやがる
21
言霊を信じて願い唱えるも夢見草散る叶わぬ願い
19
チビ猫の 寝ぼけて うにゃうにゃいう声を 聞きながら飲む 朝のカフェオレ
27
萎るるを知らず散りたき桜花散り敷くものは涙なりけり
12
寒戻り内ボア猫の手触りの上着まといて君恋し朝
19
期待せぬときに雨は降るものと 納得をして
桜
(
はな
)
は散りゆく
12
春ゆけば蕊のやうやう紅らみて幼な子愛でるときの過ぎゆく
16
ポラリスに生まれた君もこの星を見詰めて歌う永遠「とわ」の情熱
17
望んでる 答えを聞くまで 繰り返し わかっていても 尋ねてしまう
20
谷風が雲海消して炎暑降る真昼夢見る池ノ谷[いけのたん]かな
16
隙を見て羽を引き抜き消ゆなれど我を見下ろす雲が貴女だ
21
足るを知り 自然に合わせ 乗り切るか 学ぶことあり 昔日の知恵
24
どうしようもうダメダメだダメすぎる私の場所はあるのだろうか
18
散り花を踏む足取りは柔らかく風織り上げた雲を踏むよう
19
伸ばしても伸ばしても私の指は 君に届くことなき夢から覚める
10
すこしだけ前を向いて歩いているリボン結びを教わってから
17
「ミスター」
(
長嶋茂雄
)
と
「爆発おじさん」
(
岡本太郎
)
似ているね 仕草言動 やっぱ天才
14
先住の 2匹にビビる こともなく 番長面した 捨て猫子猫
12
うつむいて浮き世の泥に埋まるとき生まれたことの虚ろに問うて
8
叶わぬと知りつつ祈る掌はただあたたかき血潮の流れ
10
故もなく焦燥の闇這い寄りて歳経るごとに我食み砕かれ
11
遠き日を 思いを馳せる せせらぎは 秋風立ちて 葦の葉戦ぎ 川の音ね消えゆき 独り佇む
4
一昨日より一分多く話せたし、天気も良いし、今日は良い日だ。
6
真剣に 人を向き合う ことなしに 成長はなく 人生もなし
3
失敗を 恐れていたら 何事も 始まる前に 終わってしまう
3
健康も 富も名誉も 捨ててまで 優しい心 得られるならば
3
この世では 得られることは ごくわずか 永遠の世界で 人は煌めく
3
辛くても きつい仕事も 経験と 思えばお金 払いたいほど
3
想像も 出来ぬ毎日 下さって 感謝感激 老後の仕事
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マスク取り 表情見える ようにして 口が臭いと ダメ出しされた
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