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手を取りて虹のたもとへ走りだす 理にかなう恋秋風の中
3
生涯を誠のために生き抜くと
島田魁
(
巨漢の武士
)
の決めし道なり
3
本当の ことを言っても 信じない 信じたいこと 信じる人たち
3
休憩室。クッキーが置かれていたティッシュ。一枚一枚片付けていく。
3
春の色 愛を奏でる 歌う野辺 黄色一色 揺らぐ春の陽 陽炎立ちて その影独り
3
春の色 愛を奏でる 歌う野辺 黄色一色 揺らぐ春の陽 陰り幻の
3
春の色 愛を奏でる 歌う野辺 揺らぐ春の陽 黄色一色 花舞い散り 天空埋め 天女の舞い 乙女色めきて
3
絹の雨 しなやかに降り 朝霞 濡れて色濃き 野辺に咲く花 香こぼれて 乙女ときめく
3
早春の 花こぼれ散る 枝垂れ梅 春風騒ぎ 匂い漂い おぼろ月夜に 夜の影朧 月に舞い消ゆ
3
湖岸凍てつき 水碧く透き 雪の崩れる 音なき音の 雪冠り富士 雪煙立つや 冬の陽射して 一歩ひとりの 影法師
3
嫌な人 消えてなくなれ たちまちに いなくなるとは 末恐ろしき
3
争いを 避けて通れば ぼこぼこに されても今や 笑っています
3
少年に ひどく叱られ 苦笑い 舐められすぎて どこまでゆくの
3
仁愛と 慈悲と慈愛 どれもそう 愛慈しみ 赦し合うべし
3
切り株に 躓きこける 危険あり 土をかぶせて コーンの代わり
3
悪しき人 関わらぬよう 注意して 朗らかにして 穏やかにして
3
コンビニの雑誌の棚は揃え悪し高還元のクレカ使えず/コンビニ8%
3
一生のその先も共にいたいけど 君は地獄に行くだろうから
3
笑顔で『背』 送り出した
堰
(
せき
)
切れて
芽吹
(
めぶ
)
く桜道
独
(
ひと
)
り散り急ぐ
3
知らぬ間に 庭に黄色の 花が咲き 身近にあった これまた自然 ※ 連翹の花だと思います
3
校庭に 明るいきみどり色の筆 樹々を描いて 飛ぶ野良インコ
17
人生の 単位足りずに 留年し 神様からの 居残り授業
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春風に揺れるカーテン眠る犬私は静かにオカリナを吹く
17
父母優生学に分別すはなはだしくおそろしき医師ある
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ころされたいのちをかへせいまのいまもころされてゆくいのちをかへせ
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来し方の出逢い全てが星となり瞬いている真冬の銀河
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人知れず春の種蒔く人のよに雨はそぼ降る日の出の前に
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あいどるの靴のなかを調べたら五寸釘のひとつやふたつ
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メイクして着飾るよりも起きたての君の顔こそ魅力じゃないの?
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突然の雨に二人は目を合わせ 同時にひらく傘がぶつかる
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