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濃い碧の 深山入りて 白銀の 魂凍つて 碧さ目に沁む
12
ペンデレツキ聴きて(音)楽の飽き足らぬ現代と名の付くもの熱く
10
高市氏 笑顔の裏に 滲み出る 苦悩の明日を 我も感じる
12
お隣で 名前もかなり 似てるのに 「
Vladimir Putin
(
プーチン
)
」さんと 「
Volodymyr Zelenskyy
(
ゼレンスキー
)
」さん / 歴史・戦争・隣国
8
うしろ髪 しなやかに揺れ 十六夜の 独り一夜の 夢追いかけて
15
雨の間に墓を参れば体冷え嗚呼ありがたき実家の炬燵よ
10
出掛けれずただ仏壇の線香を絶やさず過ごす雨の彼岸よ
13
我に問う 気力尽きたか ネタギレか 五月蝿い 情熱よ 煮え滾れ
6
恋仲の 真剣ならざる徒競走 二人で取ろう 愛の金メダル
5
真夜中も 変わらず光る 信号は 真面目腐った お前らみたい
7
「本当にあなたは良い子ね」と言う母 良い子に成りきる苦労を知ってる?
10
寒さ返る 囲炉裏火弾け 茅葺きの 峠凍てつき 月影冴ゆる 独り酒酌み 山音やまね泣き濡れ
5
辛酸に灼かれた喉をリプレイス 語り部
童
(
わらべ
)
髪は枝豆
2
白
(
すっげー白くなってる、はっきりわかんだね
)
妙
(
たへ
)
のタオル巻きたる君の腰 ちら
〻〻
(
ちら
)
見らるまあ多少はね
2
まくらでかまくらでかすぎまくらでか枕詞をつかつてみたし
2
戦争を 止めるためにも 孔子様 儒教を唱え 人権を無視
2
愛なんて 言葉にできない ものなのに 言葉にするから 嘘くさくなる
2
誠
(
しんせんぐみ
)
のラストサムライその
武士
(
ひと
)
は義を貫き語り部となり
2
春の碧 白さ映える モクレンの 春陽温か 心なごみて 春風寒し
2
雪吹雪 椿枝垂れる 雪の間に落つ くれない滲む 静けしや 雪の足跡 振り返り
2
おばあちゃん柴犬、めんどくさそうに、今日も私に寄ってきてくれた。
2
リンリーンガタンギュインと言いながら路面電車を
描
(
(
か
)
)
いてる園児
2
ふんだくる ふんだくるくる ふんだくる カネからヤツを ふんだくるのよ
23
恋人の町から雨は降りはじめ、濡れた地面のInstagram
16
人のとなりで何度も目を覚ます夜の、アメリカの山火事、音のない
11
弾丸の恋などあるか 撃ち抜かれ砕け散る雨 包まれてヽ嗚呼
3
あしひきの 山から眺む 在りし日を 悪しき日もあり 愛しき日もあり
6
ブラームス第1番のレコードは祖父から父へ僕へと伝う
3
大戦後詩を書くことが野蛮なら短歌はどうです風流どうぞ!
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二等辺三角形を作図する君と僕との距離感ここに。
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