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うつむいて、歩き、仕事から帰る時、脳内に流れる『やさしくなりたい』。
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一日が 一週間が 一月が 一年が過ぎ 一生が過ぎ
3
いい加減 家庭菜園 一か八 できるわけない 遊びの遊び
2
もういちど 観てみようかな プレイにじゅ うごねんごの ラストシーン
2
環境と動物に優しい人でいたい。人間は、そう、どうでもいいっす。
2
僕が背を預けているのなんだっけ おどろいた。白い壁があった
2
君が好き そうだと 服屋に 入ったら Love so sweet が流れ出した
2
他人の絵に 影付け足して 良くなった そうかもしれんが それは良いこと?
2
くしゃみして ひとつ句を詠み オナラして 句をひとつ詠む 日曜の朝
2
泡落ちるタッパーによる不規則性水模様デニム古着¥1000
2
一日が あっという間で 短くて すぐに明日で 今日も終わる
2
大木を守るがごとく若木伸び導くごとく生い茂るなり
2
あの石を 穿つ雨垂れ この俺の 寂しささえも 穿てるような
2
鳥雲に追いかけるように二人して北へ北へと恋の逃避行
2
A
I
に制作させたエロ画像見ながら抜くのやはり
虚
(
むな
)
しい
2
万札で、あんパンを一つ買ったから、小銭とお札がたくさんで嬉しい。
2
球の
児
(
こ
)
よ 走れいまここ サイレンの 響きは
永遠
(
とわ
)
に
行
(
ゆ
)
くストレート
2
さくら貝ひろえぬ朝に砕かれしPETの残滓砂にひかりぬ
2
ふんだくる ふんだくるくる ふんだくる カネからヤツを ふんだくるのよ
23
恋人の町から雨は降りはじめ、濡れた地面のInstagram
16
人のとなりで何度も目を覚ます夜の、アメリカの山火事、音のない
11
何となくそこが海だというだけで 肋骨が開く心持ちする
11
巨大なるクマバチ
万
(
まん
)
の
羽音
(
はおと
)
して窓
唸
(
うな
)
るただただ恐ろしく
6
弾丸の恋などあるか 撃ち抜かれ砕け散る雨 包まれてヽ嗚呼
3
木葉屑草壁若葉花いきれ 牛迷宮に学生帽は燃えつきにけり
3
金木犀香り高きは幻の公園の日々君といた秋
4
あぢけなし秋刀魚の匂い僕は無理食卓飾る栗の花かな
2
読書だねそう言う君は綺麗だね紅いリップで秋だと気付いた
3
平凡でありきたりだと捨てた日が懐かしき詩の一節となる
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セレナーデ秋の夜長に涙する光り輝く指揮を求めて
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