Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
31
32
33
34
35
36
37
38
39
…
次 ›
最後 »
暴発が いつ起きるかと 密造の 拳銃(コルト)の如し 米大統領
12
上っ面 撫でて過ぎ行く 日本の 社会福祉は 砂塵の如し ※日本は社会福祉後進国
15
花びらよどこまでも舞え旅立ちの道に敷かれた新しい春
12
現実を忘れるためのゲームでも権力などに勝てないでいる
8
ラミネート チューブの端もち 振ってたら 蓋が外れて 歯磨き粉だらけ
7
きみのこと おもいだすたび おもいだす きみのなまえを わすれてること
5
警備員 不動の様は 近衛兵 釘付けで見る JKの足
5
太陽
(
とも
)
失
(
な
)
くし鬼の存在無意味なり
同志
(
とも
)
を労ひ戦ひ続けむ
5
街角から乙女の祈りが聞こえてる綺麗な女性を想像したがオッサンやった
5
生き死にを「あなたに委ねる」と言う君は 笑顔でこの世をたゆたう天使
5
見知らぬ場所で勝手に死んだりしないでね あなたの命はわたしが測るの
5
ため息とともにトイレに入ったら、便座冷たくて、ついに泣きそう。
5
「でも好きだ」と結論が出た帰り道。夕風に少し涙が涼しい。
5
ズルはしたくなかったから、何も言わないで別れたことを、後悔している。
5
脅したり 大声出して 威圧する 軍隊みたい 相手は子供
5
支配とか 強制とかは 人権が 一番嫌う 悪質なもの
5
意識なく 独りベッドに 横たわる 死を前にして 何を思うか
5
日本では 他人とは違う 選択を すればするほど 気味悪がられ
5
多摩の空若き二人の夢の先 誠の武士へと立てた誓い
5
旅の空 西陽射す 茜色 草の葉萌えず 道を急がず その影坐して 山の端霞む
5
朝の水溺れるほどに飲み干して溺れてそして戻ってきた身体
5
春風が 優しく
頬
(
ほお
)
をなでるから 彼の温もりは もう忘れよう
5
春浅く 霞かかりて 朝陽射す 光りあたれど 蝋梅萌えず 里山寒し その影独り
5
線路では警察による説得が続いています/酸い夏イチゴ
5
濃い碧の 深山入りて 白銀の 魂凍つて 碧さ身に沁む
5
勉強をしたい! それなのに君を探す手が止まらなくて575、7777、あ、また字余り
5
シュレディンガーの君は今頃何処にいる僕は生きてるし通知は静か
5
待っている君の最終更新はどうやら君と縁ある数で
5
Grokに なって答えれば ウソついて それがバレても 仕様と言える
5
朧月 月の陽さえぎ 薄靄の 水面に映えし 揺れる月影 山の端白み 君旅立つや
5
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
31
32
33
34
35
36
37
38
39
…
次 ›
最後 »