Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
30
31
32
33
34
35
36
37
38
…
次 ›
最後 »
世直しに 力を尽くす youtuber 政治家たるもの 見よ
倣
(
ならえ
)
よ
6
夢見草 会わせてくれよ あの人と 優しさ溢れ 満ちたあの人
6
袴やら スーツやら着た子たちと すれ違う
口遊
(
くちづさ
)
むのは 竹原ピストル
6
先月より少しだけ安い電気料。暖かい日が増えてきたのだ。
6
だから逃げてね 生き抜いていてね 支える縄の麻になるから
6
夜更けて 雪降り積もり 日は昇り 独り雪掻き 山の端白みて 茜色射す
6
ほぼ月がない夜だから僕たちもキスをしましょう また会うように
6
パチリ ぷちり 弾けるような音がする。 苦虫を噛み潰した後で。
6
書かされた 間もなく消される チョークの絵 私と君だよ 似せてないけど
6
凱旋門 ルーヴル美術館 エッフェル塔 醒めれば 硬い床 煎餅布団
6
久々の 視力検査で
1.2
ニカウさんには 及ばずとも
6
白バイに ビビり散らかした その帰り 切符を切られる 人を見て笑う
6
あの頃は大人になったつもりでさ「この人じゃなきゃ」とか思ってさ
6
偉そうに反対を叫ぶ署名に投げる金でアフリカの子供が救えるそうですよ
6
明日にも花が咲くから見届けて貴方が魅せた桜みたいに
6
澱む空 ひとり迎える 夜や悲し 孤独とはつまり 緩やかな死
6
西陽差す 社史編纂室の ブラインド 埃の先の 背の焼けた本
6
寒い日がもう少し続いてもいい実は肉まん好きになったよ
6
花が咲き美しいと愛でるより静かに佇む老木慈しむ
6
どうやって死ぬつもりですか死ぬのならせめて私に隠れてないで
6
梅の花見頃を終えて花吹雪 梅を愛した
土方歳三
(
ぶし
)
の涙か
6
百年後君を思い出すための鍵 Blue Jeans 古いスニーカー
6
我に問う 気力尽きたか ネタギレか 五月蝿い 情熱よ 煮え滾れ
6
死ぬ時は花火がいいなでもあれは無機物だから笑ってるのか
6
橋の上流れる
水面
(
みなも
)
を眺めては波乱の時代に想い馳せて
6
三連休。駅は人だらけだけど、私の秘密を知ってるのは私だけ。
6
「
何歳
(
いくつ
)
までバイトをするの?どうするの?」夢が遠くて夢が遠くて
6
字余りを 寄せて集めた 路余りに 君の心を ひとくち頂戴
6
朝霞 光り射せども 春寒し 光り影なす その影淡く 雲雀さえずり 山の音遠く
6
せせらぎの 葦の葉戦ぎ 夏終わる 暮れなずむ 山の端遠く さざ波立ちて 心根騒ぐ
6
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
30
31
32
33
34
35
36
37
38
…
次 ›
最後 »