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静かなる 街道照らす 竹灯籠 暖かな灯 夢見心地に
22
やれやれや起き上がるのが大変だ 二足歩行の動物だから
23
盆期間 仕事だけで 過ぎてくも 夢で貴女が 笑顔で褒めて
18
コンビニのインドネシアのナシゴレンあたためて食べる国際関係
13
ねんねまえおやつは ちーずいりニャのよ ただいま わが
猫
(
こ
)
ら げんきでよかった
20
本、食器、洋服、夏の大掃除 休みの成果に満足の夜
24
秋近し 暑さやわらぐ 日々を待ち ああもうすぐと 指折りかぞえ
15
朝夕は散歩しようと思うほど風の匂いに靴を履く
8
ひょうげんの たくみなえんそう なにもつわってこず ためいき \映画のはなし
9
めしたいて わすれやきそば つくっちゃう 糖質制限 二食にわけるか
19
ぐい飲みに麦茶を注いで気分だけ ウィスキーとか飲みたい夕べ
19
思い出は綺麗に飾っておきたくて あの日のことを海辺に棄てた
12
夢の無い生活保護は死んでいる生きてるようで死んだも同然
20
ロイヒつぼ膏(丸い小さい湿布みたいのん)貼りまくってたら 力尽き 洗面所でしばし倒れて寝てた>お疲れさん、ねこ母(笑)😅
14
おかあちゃん いないときには ちま猫ちゃん しずからしいが その姿は(私は)見れぬ
16
炎天下 十薬蔓る吾の狭庭 お盆が来るぞと
亡父
(
おやじ
)
の小言
20
日の出前 いつものルーティン始めたり 洗顔・化粧水・腹筋77回
20
まだ明日だが 俳句の日くらい 俳句をば チャレンジしたひ 苦手なれども(どうしても頭が勝手に
三十一文字
(
みそひと
)
に
‥)
17
休むこと集中すべき一日よ でも洗濯と昼湯とあれこれ
22
わが袖は野辺の草にもあらなくに
秋
(
(飽き)
)
とし聞けば露けかりけり
19
ほぼ暦に
倣
(
なら
)
ひ 夏を終へてゆく 日の入りと蝉 猛暑を残し
26
2歳
(
息子
)
言ううるさい黙れマジやばい悪いことだけ飲み込み早い
18
追想はまだ温度ではなく白刃キャットタワーの影さえ踏めず
8
自社株買い ひらたくいえば 内部留保︵利益︶かくし 賃上げもせぬ 下請け泣かし
13
「運命かも」 そう想いて 気持ち通い 心震えた 初対面の君
15
経済︵学︶ 前提とする 人間は 欲望忠実 損得勘定 \欲望に忠実な文化 煩悩として遠ざける文化 肥満度︵W︶
15
買い出しで
空
(
から
)
のやぐらを
眺
(
なが
)
め見て夏祭りの風お勝手で聴く
20
猫吸いは ほんに心が癒される わずかな匂いのちがいも一興>おなじゴハンたべてるのにね😸😸
19
ぐにゃぐにゃに曲がったきみのiPhoneが映し出す新しいパラダイム
10
時々は笑って欲しい父の遺影あの世とこの世の境なき盆
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