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ロイヒつぼ膏(丸い小さい湿布みたいのん)貼りまくってたら 力尽き 洗面所でしばし倒れて寝てた>お疲れさん、ねこ母(笑)😅
14
おかあちゃん いないときには ちま猫ちゃん しずからしいが その姿は(私は)見れぬ
16
炎天下 十薬蔓る吾の狭庭 お盆が来るぞと
亡父
(
おやじ
)
の小言
20
日の出前 いつものルーティン始めたり 洗顔・化粧水・腹筋77回
20
まだ明日だが 俳句の日くらい 俳句をば チャレンジしたひ 苦手なれども(どうしても頭が勝手に
三十一文字
(
みそひと
)
に
‥)
17
休むこと集中すべき一日よ でも洗濯と昼湯とあれこれ
22
わが袖は野辺の草にもあらなくに
秋
(
(飽き)
)
とし聞けば露けかりけり
19
ほぼ暦に
倣
(
なら
)
ひ 夏を終へてゆく 日の入りと蝉 猛暑を残し
26
2歳
(
息子
)
言ううるさい黙れマジやばい悪いことだけ飲み込み早い
18
追想はまだ温度ではなく白刃キャットタワーの影さえ踏めず
8
自社株買い ひらたくいえば 内部留保︵利益︶かくし 賃上げもせぬ 下請け泣かし
13
「運命かも」 そう想いて 気持ち通い 心震えた 初対面の君
15
経済︵学︶ 前提とする 人間は 欲望忠実 損得勘定 \欲望に忠実な文化 煩悩として遠ざける文化 肥満度︵W︶
15
買い出しで
空
(
から
)
のやぐらを
眺
(
なが
)
め見て夏祭りの風お勝手で聴く
20
猫吸いは ほんに心が癒される わずかな匂いのちがいも一興>おなじゴハンたべてるのにね😸😸
19
ぐにゃぐにゃに曲がったきみのiPhoneが映し出す新しいパラダイム
10
時々は笑って欲しい父の遺影あの世とこの世の境なき盆
11
ドジャースが勝ち切った朝はなんとなく 穏やかな自分になれる気がする
17
煙の糸ほどけて揺れる唇に横顔涼し青浴衣の君
9
インド綿 記憶を頼りに手洗いし お昼はハワイアン ガーリックシュリンプ(ファミマのハワイ。ラス1を見つけてきてくれた
店員さん
(
お姉さん
)
、あの日はホントにありがとう!)
12
実家から持ち帰りたる金平糖 昨年のお盆のお供え菓子よ
19
間に合わず 天に召されし 人想ひ お世話になった 御礼を空に
28
盆明けの ランチを兼ねた 打ち合わせ 茄子の煮浸し 濃い味染みる
23
君と同じ海を見てると言う君にこの海は今凪いでるんだね
10
また来年 君が微笑み 語るよう お盆終わりの 夕陽見つめて
20
炎暑なるホーム 「急行」待つあいだ 停車す「各停」で暫し涼み
25
空響く鳴る神様の大太鼓 雲の向こうは神の宴か
15
遠雷に風巻き起こる夕まぐれ 百日紅舞い 尾長飛び立つ
17
食前の黒酢のもずくが染み渡る 疲れたカラダに喝を入れるやう
21
クーラーで冷えたからだを温める 君の背中はもう無いんだね
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