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マジックの タネを直接 マジシャンに 聞くのと同じ ことをしている
7
以下で詠む短歌は全てAIが作ったのかも カミングスーン
7
この涙 人知れず泣く 勇気なく 枯れた心に むせび泣くよう
3
愚かなる 人の思いと 望みとは 叶えば地獄 計算違い
3
春の朝 山の端霞て おぼろ月 陽射し影朧 夢かうつつか 梅の香溢れ 春を待つ 春寒に 山の端霞て おぼろ月 陽射し影朧 夢かうつつか 梅の香溢れ 春を待つ 春寒に 山の端霞て おぼろ月 陽射し影朧 夢かうつつか 梅の香溢れ 春を待つ 春寒に 山の端霞て おぼろ月 陽射し影朧 夢かうつつか 梅の香溢れ 春を待つ 春寒に 山の端霞て おぼろ月 陽射し影朧 夢かうつつか 梅の香溢れ 春を待つ
2
関東は何やら雪が降るようで 降ってないって?まぁ、気をつけて
2
ゆずりあい 言ってるヤツは ゆずらない ゆずってるとこ 見たことがない
2
刺激だぜ!何は無くても刺激だぜ!ところでアンタ刺激ってナニ
2
広げたり狭めたりしてその視野に囚われるより目玉シールを
2
人馴れて 膝にも乗りし チャイハナの 猫し思ほゆ 空爆ののち /ゴレスタン宮殿チャイナハナ2016年10月
2
日溜まりの テラスに留まる 夫婦鳩 微笑み溢れ 相身互い 春うらら
2
まばゆさに心も白く霞むとも焼きつく青は褪せぬ形見に
2
影なれば消ゆべきものを
眼
(
まなこ
)
なる濃き紫は
愈々
(
いよいよ
)
深し
2
あな素晴らしき
強
(
シタタ
)
かさ 何れの時に 御身
屠
(
ホフ
)
る矢となりし
2
ケージの隅眠ってる君の小さな耳、私のため息でぴくっと動いた。
2
雨に流れた月食 三年後も生きよという天からの命令か
2
Ai
が 搭載された ドローンが 世界平和を 人を損なう
2
小樽にて過ごした余生ただ
仲間
(
とも
)
の汚名を晴らさん誠を胸に
2
満つる月 水面に映る影ふたつ 瞳に映る隠れる月は
2
左右(さう)の手で 包むがごとく 生姜湯(ゆ)を 惜しみつつ飲む 冴え返る午後
2
犬と猫焼きもちだけはおんなじで噛み合いながら仲良しになり
2
ゆきどけに水面はあり冬舗道ひかりを受けていずこにも空
42
ゆび先の 当たるつよさは 不安定 だけど気持ちは ショパンかリスト
27
みみうしろ やわらか猫毛 もふもふし 思い出すのは 子猫の時代
23
キラキラ号、と名前のついたバスだからいつまでも見送る池袋
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どっぷりと水平線を焦がしては「また明日ね」と夕暮れなずむ
17
雨上がりの腕に小蜘蛛をまとわせてすこしだけ高い空を見ていた
19
こんなにもこんなにもこんなにもなのにジンジャーエールはいつもの味で
3
午前四時、ひとり背広のなりをして 遊具と戯れ雨粒浴びる
6
梅雨明けの空に虹色ドロップス ハッカの飴は君にあげるね
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