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今日の
蒼瞳羊駝
(
きみ
)
ご機嫌斜め 目も合わず 触れ合い出来ず 虚しく帰る
7
パソコンの天寿を確認せしあとのハードディスクとメモリは形見
7
ゆっくりと 二十数えて 温まる 気づけば二十 超えて幾年
7
窓越しにうっすら聞こえる雨音とエアコンの音喧嘩している
7
目の前を ずぶ濡れの人が 歩いてく 晴れるのを待つ 僕らの前を
7
ただ人が我慢しているそのことを 美徳と呼ぶな我慢と読んで
7
童
(
わらは
)
より ともに遊びし ふたりなれど ゆゆしき
戦
(
いくさ
)
仲を裂きぬる
7
お互いに撫でながら寝る冬の夜 あなたは頭 私は背中
7
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バージョン古い 早急に インストールしろ
!!!
って しつこいウザい
7
欠点をあげつらわぬを美徳とし交わりて早十年が過ぐ
7
傷付けた責任をとれ叫んでる暇があるなら止血してろよ
7
休養は何もしないことではないと言われて足に増える鉄球
7
冬は寒くて嫌ひです 春は売切れ 夏は来ず
7
これやこの この身に迫りたる
末期
(
まつご
)
かな いまはうるはしき花を咲かせて
7
父親と 母親の名から 一字づつ もらっただけの 無意味な名前
7
夕暮れに ひとつの傘に 肩並べ わが衣手に 梅雨はつきなし
7
むらさきのまくはるむこうのふじのねのすそするおとはざぱーんでした
7
迷路だね
足
(
・
)
もと
各
(
・
)
々作る
米
(
・
)
年貢納めて
道
(
・
)
を塞がれ
7
老いたれば絆の揺らる夜もあり
L
I
N
E
グループかそけき誤爆
7
『口』四つ五月蝿かりしか此の度は私は屹度『躁』だった由
7
浅き春 枯れ草のあぜ道 真っ先に咲いたタンポポ ちょっと寸足らず
7
池の
端
(
はた
)
早春飾る宝石のごと
翡翠
(
カワセミ
)
の鮮烈な
蒼
(
あお
)
7
部屋干しで みるみる上昇 湿度計 洗濯日和に お日様ゴメン \ 関東はカラカラです
42
雪の下 たんと蕾を芽吹かせて 春を待つかなレンギョウの花
40
恋愛は確かにしづらい年増だが出来ない理由が一応あるのよ
23
カカオレス チョコ風ではなく これもチョコ 私はいったい どこまでが私
13
トンネルの出口が見えて 急ぎ出す 春への準備 樹や花虫までも
17
もの床に置き始めれば際もなくゴミ屋敷へとなりにけるかも
20
熱はないだけどなんだか調子悪い子を休ませて僕もちゃっかり
9
掃除機をかけてないこと黙ってる旦那には黒は決して着せない
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