Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1805
1806
1807
1808
1809
1810
1811
1812
1813
…
次 ›
最後 »
挽回も癒されもせず死ぬことも できずぐずつくだけの脳みそ
5
何もない色々あったどっちやねんと思い出す
二親
(
ふたおや
)
はもう
黄泉
(
よみ
)
の人なり
14
あてもなく馬鹿のふりして遠回り 迷子になる歳でもないくせに
7
おまわりさんあたしの居場所どこですか いくら泣いても何もわからず
9
再入眠
(
寝る
)
前に 眠気を待ってストレッチ 梅雨寒ならず 梅雨ダルならむ
16
青好きの人が紫色をしたなにかをくれた 鉄のにおいの
5
UFOが星とおんなじ距離にありおんなじくらい光るぜつぼう
4
浴衣だと思ったんだね ひとりだけお坊さんだね かわいいね あ、風
3
まだぼくの一部であったあの人にこんまりさんは感謝を告げた
4
スイカと手ぬぐいと棒と海と砂浜とひとりは埋められる穴
3
きみ以上きみ以下はきみそのもので点はいっさい面積がない
2
賞味期限切れの卵は捨てないで! ほんとはいのちになるはずだった
3
兄さんじゃない状態の兄さんが妹みたいというときの顔
4
LINEって響いたあとに公式と分かり頭で響いたLINE
2
車窓から見える手を振る人たちに手を振り返すくらい人情
6
まれに見る六月末の涼風に昭和の夏を思いくらべる
30
朝顔や
(
あさがおや
)
川縁這いで
(
かわべりはいで
)
夜空見て
(
よぞらみて
)
灰の雲吹く
(
はいのかぜふく
)
風に身任せ
(
かぜにみまかせ
)
9
完全なクリーン発電ある事を教えてくれた賢くなった Dear Neno
16
別れ際溢れる涙は隠さない夕日が包んで綺麗にするから
12
諦めをつければ大人になれるなら大人になんてなりたくないや
9
ぼくの名をきみが呼ぶとき生涯を終える炎のなり損ないたち
8
徒歩にチャリ 車にバイク バス電車 同じ道中 見え方変わる
8
花穂あわく香りかすかにラベンダー咲きそむ庭は真夏日続く
29
雨水を吸って滲んだ紫陽花の青ぽつぽつと梅雨の街角
24
ブルベ冬‥(←めっちゃ考えてるw)『NANA』(矢沢あい)の「ナナ」のよな
女性
(
タイプ
)
かしら オタク娘で ごめんくださいませ😅>ひさかた乃様へ
8
指揮棒のような指さき戸締まりはしっかりやってご飯いこうよ
14
攻撃の溜めモーションを短縮し時短した気でいるゲーム好き
6
思春期のおでこをそっと撫でる夜 バレたらやばいがやめられぬ母
19
コーヒーを断つことにして早五分 もう飲みたいです 匂いだけでも
14
離れても同じドラマを観ていたね 自分時間に浸って見返す
26
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1805
1806
1807
1808
1809
1810
1811
1812
1813
…
次 ›
最後 »