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きみがきみと呼んでくれた それはわたしのきみと同じ温度か
8
一年で 一番寒い 大寒よ それより寒い 日があるじゃない
5
揺れるなら揺らして壊してしまえるな なんて妄想だけで終わる
6
いいねいいよね大人だね 境界線に揺れるきみと深夜に
5
もし明日晴れになったら溜まってる仕事こなそう予報大雪
23
夜ふかしの贅沢おぼえた
2
階部屋 親は
1
階そーっと歩き
20
どうすれば良いのかといふ正解を探さずにすむ一日がほしい
11
多忙ゆえ散歩アプリは繰り返す目標達成しませんでしたと
13
笑い顔 私のせいでたくさん笑って その顔みたくて 見つめてたくて
10
明日は多分、教授に詰められる予感。膝のあたりで鳴る成長痛
36
もう二度と暖簾をくぐらぬ銭湯のコーラを一本飲みたくなった
17
蛇口から砂が出てきて、サイババに僕がなれたらマセラティ買う
21
整えた眉で世界と対峙する 嫉妬だろうか、街が静かだ
30
ボロ釜で風呂沸くまでがいと長し大寒ならばしかたなきかな
13
ヒソヒソと額合わせてウイスキヰロックグラスで踊るわたくし
8
降る雪も 思し召しかな 御仏の 困りこそすれ 逆らい難し
9
ささやかに今日の労苦を労うはコップに半分ジンジャーエール
17
「働いて…働く」女史は働かず解散告げて寒中
禊
(
みそぎ
)
28
イヤホンが汗で没する さようならはFマイナーのFUZZで
10
我が夢は 笑いと夢と 感涙を 誰かに伝え 天に召されし
8
我が動き マリオネットに 託す事 我やるべきは 心自由に
8
新雪をキシキシと踏みバスを待つ零下の町に北風小僧
32
ただの4ケタだったのに、一日一度
温
(
ぬる
)
い手が握る心の臓。
6
いっぴきのlinterとして本だったものを閲する如月の夜半
9
心から愛する貴方の人生をカバーに閉じ込めお守りにして/今日も私は、
とある作家
(
貴方
)
の自伝を持ち歩く。
4
軽快な 歌に癒やされ クスッとし 心もほぐれ 温かくなる/皆様ありがとうございます
32
負の遺産じみた積読図書館の貫禄ありき我が机上には
9
降り立った ここは
陸奥
(
みちのく
)
盛岡さ 仕事は明日に 雪と乾杯
15
冬至すぎ小寒もすぎけふ大寒、七十二侯は春へといそぐ
9
かわいい私でいれてるかななんて 思うなんて思わなかった
8
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