Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
326
327
328
329
330
331
332
333
334
…
次 ›
最後 »
バタバタの日々でも ねこの温もりは いとしく尊く 隙を見て抱く
23
幼い頃 「コピペパン」よく食べた 料理番組コピーして バター・ペースト塗る お題・コピペ 失礼しました🙇
6
竜王戦 来年の干支の 馬の絵が桂馬がぴょんぴょん 藤井永世竜王が誕生
7
揚げたてのお肉屋さんのコロッケはなんでこんなに美味しいのかな
12
「愛という言葉は軽い」と言った君 なら縛り付けて重くしようか
10
メガソーラー 止める術なく 受理をする 公僕の吾 くちびるを噛む
14
うたかたの 道に寝そべる しろ石は 幾年先も 他が褪せても
16
落ちる露の 絶え間に浮かぶ ながき夜 恨む東の 空の白さを
9
引き寄せの法則ありは真実か新刊の見出しにふと思いたる
33
梨狩りの 返しつれなし
方
(
かた
)
も無し 悲しき恋も
未
(
ま
)
だ君
愛
(
かな
)
し
10
ストレッチャー向きを変えられCCUへ父よ遥けき地平立つひと
15
枯れ葉踏む感触と 心地
好
(
よ
)
き音 ポテトチップス
咀嚼
(
そしゃく
)
す如し
31
ご近所の 紅葉眺めつ 帰り道 立ち止まっては 花の名教え
25
週一のデイ送迎の車窓より深まる秋の町並みを見る
39
もみじ葉の散り敷く朝の公園を歩けば露のキラリと光る
35
札幌は寒いだろうと婆様は綿入れ半纏を贖い送る
20
伝えども 音に聞きしは 心無く 己で気付く やうにさせたい
13
失敗は 己が認め 萎枯れる 抗う蕾 大樹願わん
12
あたら夜もみじ酔い少し未練少し襟を立てずに石山寺
8
今日までは今年の温み連れており 明日から冷えぬニッポンの冬
18
ひとり寝の煮浸しテーブルに取り残し我も帰りぬ夢のさなかへ
11
手も足も出ずに生死も許されず私変わるな残余の命
16
大根をおろさぬだけでも
楽
(
らく
)
だなと
鯖
(
さば
)
を煮ながらそんなことなど
24
スクラッチの技冴えわたる熱き盤魂叫び夜明け迫る お題・DJ
7
あなたこそ太陽であり月であり宇宙とおなじ愛なのだぴょん
13
青空と 銀杏の黄色 色づくは 紅葉の赤と 我の心と
16
お米券いつどれくらいもらえるの対象外と言っちゃ嫌だよ
21
遅咲きの 朝顔の蔦 立ち枯れて 脇で実らん 紅い南天
20
朝の風シャララと切って細き道 バキュームどきゅーん呼吸を止めて
17
バイキング 麻婆豆腐は 禁止にしないか お前がでてくるからおかしくなるのだ
13
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
326
327
328
329
330
331
332
333
334
…
次 ›
最後 »