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倒錯の日々に希望は似合わない事実に打ち勝つ欲求はどこ?
4
四日目の朝の空気は冴え冴えと思惑などを呑み込んでおり
15
大人らは 自分の利益 優先し うわべはさらり にこやかにして
2
束の間の 権威を帯びて 調子乗り 指導誤る それが人間
2
ほんとだね りんご一個で 医者要らず ねこ母 今年 風邪も引いてない
20
ねこたちは きょうもとっても ねむそうで おかあちゃんの
たいそう
(
体操
)
うとうと・ながめる
15
本能を信じて気狂うよりいっそ完全制御の鬱のままで良い
6
更新して トイレ掃除して 腹筋して にゃんすたぐらまーの 朝は忙しい
17
これをしろ あれはするなと 言われれば ストレス溜まり 誰にも言えず
3
タツノオトシゴの
眼
(
め
)
光るネックレス 姉の誕生石のオパール
22
こどもらは 恐い大人に 囲まれて ゲームネットに まんまとハマる
3
袋ちぎる赤箱石けん母との
湯間
(
ゆのま
)
ふと立ちのぼる
39
脅したり 賺したりする 支援員 やくざじゃないか こどもが哀れ
2
怒る人 恐い人ほど 有能で こどもは黙り 笑いもしない
4
公務員 人の心を 持たぬよう マニュアル作り 雁字搦めに
3
公務員 仕事をしても 無表情 心を捨てて 奉公励む
3
人権は 棚に飾られ 拝むもの ここは地獄の 放課後クラブ
3
正論を 述べれば皆に ハブられる ここは地獄の 放課後クラブ
3
灰色の空と地面の地平線今日のお空は少し低いか
11
妹と桜紅葉の道を行く山の端染むる秋の落陽
45
すぽいとの 雫を一滴 見つめてる 新たないのちが 萌芽するとき
11
ピアノにもハーモニカにもなれずに生きるぼくは鍵盤ハーモニカ
10
さそわれて妻のあとおふサイクリング。弘前城は錦秋さかり
14
書家の字は精緻の先に個性あり圧倒される竜の境地へ
17
塩たらこと明太子とどっちが好き? 論を待たずに塩たらこが好き
16
塩たらこ飯にのっけて蒸しほぐし 一口ごとに海苔で包んで
20
宇宙には時など無いの証明は寝ても起きても今日の連続
5
地頭顔 泣く子も黙る
吾
(
あ
)
のもとにワンコはシッポふりふり寄りぬ
31
今朝からはヒートテックのステテコで 下から始める冬の支度を
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決断す「仕事は左手」第二章 チャリも逆から「おっとっとっと」
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