Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
326
327
328
329
330
331
332
333
334
…
次 ›
最後 »
左利きの素直な思いはひらがなで飾らず魅せず静かに置いた
8
ひとつだけねがいをいうならこれからもあなたとおなじあしたをみたい
13
黒髪は頭皮モミモミ耕して豆乳パワーで豊かな畑 (若い頃から
&
イソフラボン効果)
13
ご挨拶 良いお年をと なんとなく いい夢見ろよ みたいで素敵
10
いくつかの大き出来事振り返り無念だったりスッキリしたり
30
いつだか、かえってこなくなって、今も1人。
4
天駆ける
NOAA
(
ノア
)
信号をパコンで画像変換し雪雲を見る
7
コミュ症の穏やか狸なおじさんは皆んなビックリ係長なり
14
大晦日 暇持て余しブックオフ 行ってもやっぱセールまだだし
14
胸病んで海にでる夢ばかり見る 舵ひとつ無い折り紙の舟で
14
廃屋の庭に茂った冬草のところどころに真白い小花
13
年末になるといきなり気にし出す今日でおそらくペプシ締めかな
5
床の間の無い我が家のテーブルでちょっと場違い迎春の花
44
優しさが信じ難いとなるほどの情の壊れし国となる冬
14
やはり冬 放ったままのカマキリにアリは集かず土になりゆく
30
飲みすぎて記憶がないまま勢いで『天国行き』に乗ってたようだ
8
ゾクゾクと震えるほどの高揚があると仮定し布団をかぶる
11
冬晴れに
誘
(
いざな
)
われ行くドライブは ふくふく並ぶ茶畑眺めつ /信楽まで
27
カーテンを洗えば一皮剥けたごと明るくなった年末の日よ
30
この部屋の座椅子の窪みばあちゃんが生きてた証小さな重み
37
納豆にねぎを刻んでかき混ぜてご飯にのせる朝八時半
9
タレントの 誰々似だねと 喩えるの 良くも悪くも やめときなさい
8
差した日に 重い目開けて 手元見る 未送信の 『おやすみ』ひとつ
9
C
D
の音色懐かし レコードのデジャブなりしか コンポを鳴らす
16
熟れ熟れの柿にクリームチーズ添え ちょっとリッチな気分のデザート
20
鳥はみな 味を知るのか 手つかずのまま 枝で
熟
(
う
)
れゆく 渋柿か
24
友達に短歌してるとは言えたけど自由律とは言えてない
11
病む腸に助成は欠かせぬ申請書 放置
5
ヶ月・・更新ヤバし
16
白き画布に 向えば百鬼夜行する 未知のイメージ 徐々に現る
26
歌方に読んでいただく有り難さ こんな目覚めは予想もせずに
16
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
326
327
328
329
330
331
332
333
334
…
次 ›
最後 »