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ひとり醒め 過ぎた夜長の 果てに立ち 街の目覚めと 日々を迎える
17
ねぇ聞いてる? キミは静かに 俺に言う 隣にいても あなたは遠い
7
未だまだ苅田の草は青きまま木枯らし吹きて冬田となりけり
46
夜半過ぎ 木枯らしの音目覚むれば ポストに落つる新聞の音
27
あの日からメジャーになった「忖度くん」言の葉まってる照らす光を
10
旅先で 乗った電車が 山手線 10年前に タイムトラベル
8
山の湯で近くに熊が出たと聞く 湯船に溶けし凝りが戻りぬ
38
生きるという 強い覚悟が なかったら 死んだ目をして 流されるだけ
4
知り合いが こっちに向かって 歩いてる 面倒くさいから 横道へ逸れる
6
将来に忖度しつつ生きるより「SHOW
来
(
らい
)
!」気分で行こうぜブラザー
12
休日をちょっぴり増やしプチ籠り 栗食べ柿食いあんまん食んで
12
二兎を追うものは一兎も得ずといふ いいや採れたよ チビ猫おといれ
14
月が見たい 星が見たいと 願うのは 自然の
理
(
ことはり
)
あいにくの曇天
15
この冬もあなたの形をしている冷たく沁みる宵闇の傷
10
夜はいつも儚く明けて過ぎるから取りこぼせずに夜更かしをする
8
市役所で働く君は研修中 笑顔がグッジョブ ひたむき素敵
16
嫌いだよ好きでもあるよ人なんて完全無欠は息もできない
31
湯たんぽが温め続け待っていた布団の中は愛のある家
32
媚びるのは苦手と言うか下手なのであなた以外の距離も縮まぬ
23
甘えないそれは小憎く生意気であなたが嫌う私なんでしょう
22
私から旅立ち誰かの物になれ集めて生やしヘアドネーション
22
陽のひかり、きらめく流れ、雲が差す。輝きは去りて夜が来る
8
この道を、歩むと決めたあの日から。決まっていたの ふたりの
運命
(
さだめ
)
10
食べたもの記録初日に衝撃のおやつタイムが5回あったよ/そりゃあ太るわ(笑)
26
鈍色も藍も茜も天を指し 空色と呼ぶ自由な君よ
12
意味も読み方も知らない漢字をコピペして調べる無力さ
6
風呂上り湯船に浮かぶ黒き
魚
(
うお
)
妻を想って掬い上げる
5
溜息は、空色で、ほら、見えないから だから君は気付かないの、いいの
11
自分の意思で会ってないのに哀れんだ目で見てくる大人さん
7
食パンを片手で
食
(
は
)
んで女子が行く! アニメな朝にクスッと目覚め
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