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まだ咲くな手をとる君がいないから どうしてかなぁ どうしてるかなぁ
15
コーラスの歌声響き 窓越えて
囀
(
さえず
)
る小鳥とハーモニー奏で
15
未来への夢と希望に満ち溢れ 不安一片も無し 4月からの孫 /進学おめでとう
15
朝かっば観ると解れる朝モヤが「ははんははん」と生きてもいいね
15
公園で 二人並んで 影おくり 晴れた空には 友の証が
15
陸奥
(
みちのく
)
の 花の盛りを 見ぬままに 時は過ぎ去り 十五年
15
目を閉じて 香る梅の木 凛として 一本の木の
生命
(
いのち
)
の神秘
15
福井にて 黒き涙を 流す地よ
遺
(
のこ
)
せし子は今
四歳
(
よつ
)
になる
15
喉痛し封印といて「塩あずき」知る人ぞ知る美味なる飴よ (味覚糖)
15
春うらら カーテン越しに 影を見る 横切る鳥や 木々そよぎたり
15
「二季」などと流行り言葉で憂ふより 今ある春を長く愉しめ
15
春浅し
日暮
(
ひぐ
)
るる時の 伸びゆけば 時計の針が 開花を進める
15
時経ちて
陽春
(
ようしゅん
)
謳
(
うた
)
う
最中
(
さなか
)
なり 飛び立つ
花粉
(
せい
)
が
黄金
(
こがね
)
に輝く
15
梅残る彼岸の墓に香焚けば此岸のにほいの風に吹かるる
15
アイロンの熱を味方になじませて 未来の僕に会いに行く朝/明日はOB訪問
15
頂
(
いただき
)
を 目指せ 困難 有ろうとも 高い場所ほど 風吹くものだ
30
微かなる花粉も過敏に感知して荒れる私をなだめる音楽
27
覚悟して 清水の舞台から 飛び降りて 買ったスカート 早く履きたい
14
けれど吾の想像力はちっぽけでほらトマホークだよ、ジョン・レノン
14
色のない高校時代のアルバムに久住君あり「孤独のグルメ」の(実話なんです)
14
手弱女の 如く枝垂るる 盆梅の 赤きに触れて 風花の舞う /長浜慶雲館盆梅展
14
山茶花の まだ散り残る 岩風呂の 湯気片靡く 朝まだきかも /グランメルキュール琵琶湖リゾート&スパ
14
黄昏
(
たそがれ
)
を気にすることなく生きてきたこの穏やかな日々よこのまま
14
夜に沈む部屋にプラスの網ゆれる『短歌』『テミス』に『ひらやすみ』して
14
欄干(おばしま)の 端より端へ 駆け抜けて 大松明を 闇に掲げぬ /二月堂修二会大松明三月十日
14
見上げれば 薄いシフォンに覆われて 霞がかりし春の空かな
14
信夫山 低き所は 色を増し お待ちしてます 春のお彼岸 / 275メートル 存在感あり
14
苔むした木の根にぽとり落ちた冬 真白の椿 名は初嵐
14
今だから 今だからこそ 活用す 森林資源 日本の宝 ※薪ストーブは原発より素晴らしい 今は煙をださない工夫もされています
14
創造は 模倣の中の 極みかな
AI
(
エーアイ
)
示す 結論一つ / 将棋・囲碁・スポーツも 逆らいたいね!
14
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