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孫からの いたわりを聞く われ ふとす 齢かさねし 正月の朝
16
初夢にゲスト出演してくれた 鷹よ今年をどうかよろしく / 二〇二六年元日
16
クンククン街の小路を慎重に追い詰めピタリ「ここの扉だ」
16
抱きしめた 温もり残りし 君が背は 母を追い越し 春を迎ふる
16
小寒に 暖かくして 過ごしましょ ねこにはまふらー 暖房つけて
16
ほろよいの ウィンターベリーは 美味しくて かっぱえびせん さくさく進む(ちょっと休憩)
16
残酷なほどに星空 ふりむいて君が笑えばそれだけでいい
16
目を閉じてポルカのステップ口ずさめ心の中にポーレチケ鳴る
16
メンタルに星が生まれる「
1
」の価値 吸い込むばかりじゃ「
0
」の宇宙で
16
寒い
夜
(
よ
)
はみようみまねの卵酒母の味とはかなりちがえど
16
ねこたちの おひるをやって 無事確認 黒豆茶抱えて ベッドにもどる
16
新春の 初ららぽーと おかわりのコーヒーうれし ミスドで
老夫婦
(
ふたり
)
16
せがまれて 孫に譲りし iPad 笑顔が嬉し なれども寂し
16
声弾む友の電話はすぐそこにいる気がしてる距離も時間も
16
蕎麦買いに 蕎麦だけ買うの 忘れきて
概
(
おおむ
)
ね詰めの 甘い一年
/
反省
46
見上げれば 四羽の鷲が空に舞ふ くるりと旋回冬晴れの碧
25
お賽銭五十円なら十倍で?五重の縁にはきっとなるよね
15
年を重ね 変わるふたりも 悪くない 足に馴染んだ 革靴みたいで
15
テレビからたまには離れ 初日の出 家族と拝む時間を尊ぶ
15
満天の寒空に光る星の群れ息飲む我の顔は上気す
15
いつからか 君より強くなったオセロ 縁側にもう 動かぬ盤面
15
年も明け 共通テストまであと16日 日が来れば この一年を差し出すのみ
15
「あなたのことは死ぬまで忘れないよ」って返事が届いた初御空/感謝
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枝葉なし刈り込み過ぎたミニ盆栽 春の楽しみまたひとつ増え
15
晴れの日の のんびり気楽な雪下ろし 景色見渡し歌など歌い/Ver.1
15
ヤバいのは 道具にくっつく雪塊と 下ろす端から積もる新雪/Ver.2
15
夜はスマドリ おせちセットの あれこれと ハイボールふうノンアルが合い
15
輪郭がぼやけた月と目が合って 悲しかったことに気がついた
15
雪だるま作れるほどの雪でなし作り喜ぶ稚児なぞもいぬ
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題∶「返信」 定まらぬ 指のみ惑ふ 返し文 浮ける言の端 雲に隠れり
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