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久々にショートケーキを食べたいな星新一 のショート片手に (もう覚えてない。まだ未読の話もあるはず)
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ガソリンを並んで入れたスタンドはドライブスルーのスタバへ変はり
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吉野山杉の梢に風
荒
(
すさ
)
ぶ灯ともし頃の紙漉きの里
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面倒も中くらいなり
F
B
は既読スルーの圧の風よけ
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捨てられた ゴミ風下に 集まりて 行き場をなくし たむろしている / ゴミは難しい 年齢・地域・国 その他 認識や自治体事に基準が違う。
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ヤオコーの店内ソングの謎を解き 誰かに言いたい「中押しの市」
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君もいま 春を感じているんだね 駆け回る脚の軽さでわかるよ
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『口』四つ
五月蝿
(
うるさ
)
かりしか此の度は私は
屹度
(
きっと
)
『躁』だった由
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難問です苦心の
短歌
(
うた
)
をリメイクで
自由
(
おしゃれ
)
な律に仕立ててください
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残されたいのちのリミットわかるなら 今より優しい自分で居たい
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ありえない角度で雨を眺めてるマネキンは泣き方を知らない
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数
Ⅰ
は留年ギリギリ海見てた羨ましいなぁ関数センス
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樹木にも 変声期あり 春夏秋冬この地球(ほし)の歌奏でおり
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じっと耳すませ 聴いてごらん 彼方から東風(こちかぜ)吹いて 春連れてくる
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姿見えねど 囂(かまびす)しい 紅梅の 枝わたりたる 小鳥ありけり
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春先の天気にリンクし我がこころ 晴れやかな日あり 落ち込む日もあり
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今はただ安寧求めて身を落とし 夜を見ている宵の明星
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流れゆく 時が止まって しまいそな 田舎の町にも 歴史がある
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ツムツムと言の葉つむぐ僕の色 降ってくるかな?掴んでストンっ
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法事でも 家族に会える 幸せは 格別でして ワクワク待つわれ
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宰相は軍拡狂女と謗られど 笑みで返せる肚を据えたり
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数々の遣る瀬無さをも取り込みてやり過ごすことうまくなりゆく
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お湯割りかレモンサワーか悩ませるそんな季節を早春という
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言の葉を白く裏切る已然形 ドグマは深き闇に潜めば
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ほうじ茶の蒸す間をはかる砂時計 曇りて見むとす細き白糸
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おもひよりはやきながれの事の端をすくわむとあむ言の葉のあみ
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風騒ぐ春よ僕らを運んでけ愛しい君に出会える場所へ
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「もういい」と夫のことば遮りて目の前の河みないふりする
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白米は少し残して昼飯用 庶民は難民ここはジパング
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ごみ出しに 外出た瞬間明らかに 異なる季節迷い込んだ朝
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