Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
12
13
14
15
16
17
18
19
20
…
次 ›
最後 »
早う消したい広告の
✕
(
バツ
)
何処へやら見たい記事まで到達出来ず
13
さみしさと 煩わしさを 比べたら 前者がマシと ひとりごと言う
13
チャレンジだ!攻めて行こうぜ恐れずに未開の沼ならボードに乗って
13
あと少し節分の頃会いましょうそして一緒に豆まきしよう
13
星影の 埋もれるような 喧騒も 夜だかく独り 君は輝け
13
ありそうだ鶏パタパタ雲の上モグラは素潜りアワビを狩って
13
お正月 休み終わりの 最終日 最後の最後
足掻
(
あが
)
く夜更かし
13
赤々と眼前に今道はあり茂吉の歌が轟然と射つ
13
きのふの火事の場所を聞かれて答へれば「よかつたねぇ」に少しとまどふ
13
寒風に踏み出す勇気我にあれ今年の目標ウォーキングとす
13
体重もコレステロール血糖値も良さげに調うウォーキングかな
13
デッサンに水彩画から抽象画 全部、短歌でいいんじゃないかな
13
縁という摩訶不可思議に想い馳せ横目で見やる雲間の明かり
13
雪の花 舞いこぼれゆき 年明けて 垣根に灯る 南天の
真っ赤
(
まっか
)
13
お正月終われば節分バレンタイン時の早さに我しがみつき
13
視線とは言葉以上に人を刺し鋭利な刃物ちらつくようだ
13
「まぁいいか」呪文のように唱えては完璧主義の呪縛をほどく
13
ワニ、獣、荒れた職場はジャングルだ 僕はターザン「あゝ〜嗚呼!!!」と叫び
13
今さらに夏らしいことしたくなり 凍てつく銀の六花を思う
13
来年は我等 が干支の
未
(
ひつじ
)
歳少し早いが賀状の文案を練る
13
付句【初デート手が汗ばんでにぎれない】 君の右手は待っているのに
13
雪の色は 赤い煉瓦を 淡くして 風に流れて 花の散るらむ
13
メンタルに星を宿して強くなれ
ジョジョ
(
徐々
)
に連なれ僕らの正義
13
「ポリープが良や悪でも構わない」
涙の
(
子らの
)
抗議に まだ、生きねばと
13
そうここで彼のshoutは始まった多摩蘭坂にふと立ち止まる
13
路地裏で雨に流され消えていくあの子が描いたなが〜〜〜い線路
13
命より大切なもの失った人だけそっとこの指とまれ
13
来客にすました高い声を出す米寿の母の現役感よ
13
滝の如 溢るる作の浮世かな 滝よ凍れと術に励んで
13
一文字の怖さをおもふ礼状の誤字指摘され電話をかける
13
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
12
13
14
15
16
17
18
19
20
…
次 ›
最後 »