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コロナ禍で会へない祖父に文送りおまけに添へたはじまりの歌
20
能力が低いからなどと言っちゃ駄目!強い言葉で叱ってくれた
20
シャーロット いつも会う
場所
(
ところ
)
横断歩道上
(
おうだんほどう
)
君も私も 同じルーティン /犬です
20
チャイムなど鳴らぬ社会へ放たれるインク切れても春が降る、降る
20
垂乳根の母になりにし妻なれば若き日よりもさらに眩しき
20
興味抱くモノは調べて読み学ぶわが身と人の明日の光影
20
昔日の夜 家族で団らん囲みし
時間
(
とき
)
何気ないしあわせ 今無きしあわせ
20
蝶を見てのどかな春に微笑めば
顰
(
しか
)
め面する畑の主よ/食害
20
ちま猫ちゃん しょっきだなにも のれるのよ 「シニア」だけども げんきげんきよ
20
桜咲く路地は夕暮れぼんやりと僕らはいつも世界のとりこ
40
爆笑で沸き出す脳の幸の波「は」が満ちて虚脱の吐息の僕ら
26
見栄はってコートを着ずに出歩いて 取り憑かれたか
邪
(
よこしま
)
な風
21
やれやれと
特定検診
(
とくていけんしん
)
結果みて これで一年 少し気楽に
19
いつの間に増えなくなった思い出と作れる料理作らない日々
19
真っ白に青ざめ消へし歌の跡 鍵を
違
(
たが
)
へて未知の泡沫 (絶句・・・ですね💦 さくらもち様へ)
19
そのときに またその時に 味があり 寝かせた酒の 奥深きこと
19
雲よぎり 宙に上りし 月を見る 過ぎ去る夜汽車 見送るように
19
観桜の ぞめきをよそに 寝つ起きつ 持て余すなり 微熱ある身を
19
春ゆきて蓮華の池に降るはなのひかり揺蕩う ささなみの立つ
19
花筏かたち変えつつ揺れゆれて
誰
(
たれ
)
か棹さし運ぶ泡沫の夢
19
暗き世は 愛しき世なり あと少し 「力」蓄え 日の出を待とう
19
薄雲を通り無影の朝の日が満開梅をこんもり照らし/デフューズ
19
図書館へ 花舞ふ路をはや足で 君いるかしらん ひかりの窓辺
19
名物のおみやげお菓子個包装
明日
(
あす
)
の君への口実を買う
19
マラソンの日 いつもの
スーパー
(
おみせ
)
迂回して 辿り着く道に 熱き声満つ
19
ガンダーラ 旅する心地 花冷えの 紅茶に薫(くゆ))る カルダモンの実 /四月七日花冷え一時雨
19
下手くそな
短歌
(
うた
)
にいいねをありがとう 気持ちは今もあの頃のまま/花の音さん、ありがとうございます
19
第一歩もし不安なら処方箋 片っ端から「いいねを赤に」 (僕は選んじゃうけど)
19
奪ひ合う パン散りパンの 星屑と 遊びて群れる鳩を笑えず 「詠み直しました」
19
得意げに 釣った小アジを
捌
(
さば
)
く夫 台所になぞ 立つこと無いのに /回顧
19
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