Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
7
8
9
10
11
12
13
14
15
…
次 ›
最後 »
利便性 詐欺師にとって 出入り口
「AI」
(
※エイアイ
)
さんと
「SNS」
(
エスエヌエス
)
氏 ※「AI検索」は「諸刃の剣」
20
アイデアを まとめる為に 夜散歩 カレーの香り パワーが溢れ
20
茶の色の束の間に褪せ松抱けど小舟や過ぎし蒼き川の辺
20
花冷えの 雨降り出でて 悲しみの ふたたび返る 君が四七日(よなぬか) /挽歌
20
キミ想い清明の空見上げをり新たな年も共に生きたい/卯月六日
20
諦めた。次の冬には
インパクトレンチ
(
インパクト
)
要るなと思うタイヤ交換/あちこち痛いし
20
コロナ禍で会へない祖父に文送りおまけに添へたはじまりの歌
20
能力が低いからなどと言っちゃ駄目!強い言葉で叱ってくれた
20
チャイムなど鳴らぬ社会へ放たれるインク切れても春が降る、降る
20
垂乳根の母になりにし妻なれば若き日よりもさらに眩しき
20
興味抱くモノは調べて読み学ぶわが身と人の明日の光影
20
昔日の夜 家族で団らん囲みし
時間
(
とき
)
何気ないしあわせ 今無きしあわせ
20
オーエスワン 一夏越して 冬越して 必要なければ それで良き事/買い置き
20
春の豪雨
桜花
(
おうか
)
一掃 新緑の季節へのいざない
一翼
(
いちよく
)
担いて
20
公園のニ樹の桜は咲きほこり毎日花見心潤う/二階の窓から見える
31
いい馬に目がない僕は
駆く馬
(
出資馬
)
に未来の夢を歓声を
視
(
み
)
る
19
やれやれと
特定検診
(
とくていけんしん
)
結果みて これで一年 少し気楽に
19
いつの間に増えなくなった思い出と作れる料理作らない日々
19
真っ白に青ざめ消へし歌の跡 鍵を
違
(
たが
)
へて未知の泡沫 (絶句・・・ですね💦 さくらもち様へ)
19
そのときに またその時に 味があり 寝かせた酒の 奥深きこと
19
雲よぎり 宙に上りし 月を見る 過ぎ去る夜汽車 見送るように
19
観桜の ぞめきをよそに 寝つ起きつ 持て余すなり 微熱ある身を
19
春ゆきて蓮華の池に降るはなのひかり揺蕩う ささなみの立つ
19
花筏かたち変えつつ揺れゆれて
誰
(
たれ
)
か棹さし運ぶ泡沫の夢
19
暗き世は 愛しき世なり あと少し 「力」蓄え 日の出を待とう
19
薄雲を通り無影の朝の日が満開梅をこんもり照らし/デフューズ
19
図書館へ 花舞ふ路をはや足で 君いるかしらん ひかりの窓辺
19
名物のおみやげお菓子個包装
明日
(
あす
)
の君への口実を買う
19
マラソンの日 いつもの
スーパー
(
おみせ
)
迂回して 辿り着く道に 熱き声満つ
19
ガンダーラ 旅する心地 花冷えの 紅茶に薫(くゆ))る カルダモンの実 /四月七日花冷え一時雨
19
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
7
8
9
10
11
12
13
14
15
…
次 ›
最後 »