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好きですと言われて心が跳ねたのは 君が最初で未だに最後
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日替わりでセンター飾ったネクタイは今や不動の箪笥のセンター
21
粉砂糖ふりかけたごと朝の雪昼には溶けて雛飾り出す
21
名の知れたクローチエパンのモーニング一時間待ち天気も良ければ
21
大勝利
納
(
おさ
)
めた総理の演説は
要所
(
ようしょ
)
に「そうだ」の
合
(
あ
)
いの手も付く
21
あと10点 ヤマザキ一瞬お休みし 春の三色あんぱんなど食む
21
停車する観光列車が田園にトラブル?違った撮影タイム/快晴の雪景色
21
どのようなローテーションでご利用か二匹の猫と三つのトイレ/どれも盛況
21
言の葉をこねて打ちたるみそひとの人恋うほどに涙のつなぐ
21
あの人が亡くなってから早一年思い出遠し梅の花びら
21
猫の日に 愛ある出会い譲渡会 新たな居場所すべての君に
21
「もういい」と夫のことば遮りて目の前の河みないふりする
21
ごみ出しに 外出た瞬間明らかに 異なる季節迷い込んだ朝
21
パン祭り 一日二日 お休みし ラストスパート のこり7点
21
にぎやかな孫らの声の届かぬに春一番吹くふたりの今日は
21
検索をしてみたところやっぱり!と懐かしき顔そこにありけり😆/知り合いの画家M②
21
北国の雪解けすすみ春巡り 子らの歓声もうすぐそこに
21
針を止め欠伸のひとつ伸びをして夜の明けたるにひとりと思ふ
21
春の陽気の
冷
(
さ
)
むる曇天の宵 ホットチャイラテ飲みつ待つバス/ミルクティー
21
退社あと ひたすら待つ 遅延すバス 上弦の月を隠す冷雨
21
王朝の 恋、桃の香に 重ねつつ
千歳
(
ちとせ
)
懐かし 雛の
貴人
(
あてびと
)
21
揺るる車両 母に身を預け眠る子 命を運ぶ 安全運転
21
陸橋に揺れるスカート西陽差し冬の終わりは風の音に知る
21
温
(
あたた
)
むる役割放れ
羽撃
(
はばた
)
ひて ホーム下落つマフラー 哀れ
26
父眠る 墓前に菜の花 挿した瞬間(とき)ふんわり和らぐ春風吹いた (明日は23回忌)
20
足し算で 「辛さ」を変える「幸せ」に
よたかさん
(
あなたも
)
皆も 足して生きよう / ありがとうございました😆
20
深夜二時肩を落として灯を求む 冷蔵庫より小さき「おかえり」
20
脳みそがないクラゲたち傷つきもしないのならばいっそ来世は
20
源泉に 湧くる言の葉 かき混ぜて 生まれ流るる 数多の
泡沫
(
うたかた
)
/リメイク
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六種目クロカン制覇の雄姿見て思わず乾杯超人クレボ
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