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幼き頃秋の日に教えてくれたカタサセスソサ…途切れる音色
11
人は皆免れぬ老い 父母義父母 夫も送りて我も老い行く
35
エレベーター 一階降りるは 罪なのか 背に棘刺さる 無言の圧よ
15
フェンス際 彼岸花咲く 点々と もたれもせずに 紅き独立
16
ストレスは溜め込まぬよう愚痴も言い 自分のケアが一番大事/元気じゃないと力が出ない
27
失敗は俺のせいかよ もやもやと歩く川辺に彼岸花燃ゆ
21
姉もいます 母親施設に通ってます それでも体力落ちてるのです/ひーちゃん様ありがとうございます😊
15
アンティークフェアなど眺め 姉様待つ これだから神戸は素敵な
街
(
ところ
)
15
待ちわびた日でも一年の中では二十四時間たったそれだけ
15
流し目に金に力の泥仕合 でも面白いよね「票読み」って
15
極限に 己追い詰め敗れ散る アスリートの涙美しき
9
朝起きて手癖でつけた
冷房
(
エアコン
)
に身を丸くする秋のはじまり
16
彼岸花猛暑の夏を乗り越えて変わらず咲くのねDNAゆえ
18
雨音に こころ落ち着き スズムシの 鳴く音響く 秋の訪れ
18
お彼岸のお参りすませ見る空は屈託もなく高く広がる
24
秋分の朝 優しき日差しを浴び 窓辺で蝶を視線で追ふ猫
23
さぁ行こう 心を紡ぐ 物語 みんなと進む この物語
14
プログレの目覚まし地球は青かった回転木馬の殺人事件
4
思い出が涙に見えるにわか雨今日がお別れ雨上がりまで
4
理不尽や侮辱の欠片で呪ってる 家事の間に出る「死ね」の言葉で
3
あの頃の君を探しているだけだ。間違い探し、しているだけだ。
2
足のつり首から背中の
強
(
こわ
)
ばりに靴下をはき半袖をやめ/体にうながされて
19
まっしろい姿で油断を誘いつつ口中やけどさせるサディスト
7
空高く 響く我らの 笑い声 花も嬉しと 微笑み見えて
12
執着を捨ててひらける涅槃の身身心脱落我が身よさらば
3
バスに揺られ外を見ていると何モノかが迫り上がって来て気持ちを塞ぐ
4
弓矢飛ぶ 一筋伸びる 飛行機雲蒼空の鰯雲切り裂き駆ける
4
紅の顔見惚れし猿はすべり落ち百日紅風に散りゆく
5
かわいいと 小熊にエサを 食べさせて 大きくなって 戻ったら撃つ
4
青空と宇宙の
間
(
はざま
)
で漂いし「ビーフ・オア・チキン?」耳はキーンと
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