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国会のテレビ中継見入りつつ行方を案ず
政
(
まつりごと
)
かな
21
世界最大級には「最大」と言い切れていない後ろめたさがある
7
お手紙の結びに迷う
22
時 ラブホテルにはいつ行きますか
6
積み上げた城が壊れりゃ子は笑ふ 大人しくない崩すの世界
20
満月
(
フルムーン
)
パワーをすこし もらいたい みくろ月餅 用意して待つ>明日が満月🌕
23
最中に花火の音が鳴っているエロ音声で暖を取る冬
4
平熱と微熱の差分ほどですが隣座っていいですか 好き
16
東京のいちょう色づく間も惜しき フライングかな 木枯らしの吹く
20
街中
(
まちじゅう
)
に散りばめられし紅葉の輝き増して霜月飾る
34
続けてる夜ウォーキングのコース変え大通りを行く熊避けるため
28
悪友の ラインにのぞみ で迎えしは 心斎橋で 煮干しラーメン/朝一会議だから最終で名古屋帰らないと😅
19
青森の 土産話と 名産を 人情味あり 行ってみたいな
28
ケチャップで ねこの顔など 描きました にんじん・ピーマン・ひき肉オムライス
21
猫開けて開けっ放しで閉めないで今年も来たか隙間攻防
24
シャリシャリと柿の皮剥く音響く 全部わたしの きみがいないから
8
余
(
あま
)
あらば吾子立てたろふインターハイ続けし友は県を越え闘ふ
29
我ごとく友を喜ぶ吾子清しグリーンカードのあの日の勇者
24
努力して薄皮剥いで一個分案外不味いみかんのむき身
19
体育館での全校集会 ぼやけた輪郭だけだってすぐ貴方だってわかるの
10
ガーベラの花一輪はいくらかと無粋な男は何も知らない
12
読み人のない本風に数ページめくられるまま木の葉舞い散り
17
チャーハンを おかずに白米 食べた君 同窓会で 今も伝説
35
秋の空 流星見るは 難しい 花火の火花 妥協し見つめ
21
登山道 夏から秋へ
紅葉
(
もみじ
)
映え 緑と赤が 日々変化して
31
鈴なりの すずかけ黄色 その下に園児すずなり 黄色の帽子
26
辛
(
つら
)
ひとき 歌に気持ちを
認
(
したた
)
むる 自己流アンガーマネジメント
31
はらはらり合否の友にさよならを 私はまだ薄月の下
8
不死不朽色褪せぬ愛道ばたの顧みられぬ場所に咲く君
13
夏空が染みた茄子漬け照る夜長
涼
(
りょう
)
くいつくし明日は霜立つ
13
十三夜 見つめる月にごあいさつ 聞いてもいいの言ってもいいの
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