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「難敵に絶対勝つぞ」吹っ切れるまで焦ってるもう古希だった
12
俺なんて 本当にダメな やつだから ことわざとかで 形容される
5
今日逢う日でもタクシーで来て欲しい寝不足にした犯人大好き
12
被害者は泣き加害者は勝つのかのいじめられ保健室満室
12
雪残る 道の隅には ふきのとう 北の国にも 小さな春が
19
朝に晩 かかさず挨拶 仏壇の もはやない場所
老母
(
はは
)
はホームへ
15
コンテンポラリーダンスと言い張って失敗すらも恐れず進め
9
翔平も人にありけり 京セラの広き中には
夫
(
それ
)
ともわかぬ
5
星たちが かたどる空で 街包み どこかに投げる そんな夢をさ
5
うつ不眠 そんな時には レクサプロ 安定的に
病者
(
びょうしゃ
)
は過ごそう
6
名残惜し 日々は過ぎ 皆進む 「自分も進む」と まだ立ち止まる
6
時は経ち 散り散りになる 花は今 また花開き また散る時ぞ
8
忙しや 春告げし後 鶯は
時鳥
(
ほととぎす
)
の子も 育て旅立つ
29
白木蓮の重なりに逝きし人の
面
(
おもて
)
映りて 澄みたる
彩
(
いろ
)
に心鎮まりぬ
19
あたらしい星のにおいを考える宿題だけが終わっていない
8
脳活に 役に立ちます 人の名は 「きゃりーぱみゅぱみゅ」 「
若隆景
(
わかたかかげ
)
」 … …/ 早口言葉
19
ディスプレイをながるる機影おひてをり管制官の気分になりて
7
働いて準じてばかりの戦力は「工夫の
迷宮
(
ワクワク
)
」知らぬまま去り
16
豚こまを 醤油と
葱
(
ねぎ
)
と
大蒜
(
にんにく
)
と 炒め
拵
(
こしら
)
う 即席の薬
15
蓬
(
よもぎ
)
摘み 指に残った
馥
(
かお
)
りから 春に
邂逅
(
かいこう
)
今日は
佳
(
よ
)
い日だ
22
バッサリと剪定されし並木道見晴らし良きが影の短し
35
鼻歌を口ずさみながら遊ぶ孫 のどかな光景 こころ和みぬ
20
さくさくの桜ゴーフル春の香の 選びし夫の気持ち嬉しく /ホワイトデー
30
在リシ日ノ仏臨ミテ手ヲ合ス
漸
(
や
)
つと会えたね、待たせてごめん
15
「美味しいね」顔見合わせ息子と孫 その一言で満ち足りる食卓
23
いい嫁を 演じるつもり ないけれど 遣う気の分 魂抜ける
26
コロコロと笑い転げる孫につられ 我も声出し笑う 至福の時間
18
沈丁花、柑橘の香と言う我にただ微笑みて君は首ふる
22
きらら降る 孫卒業に四代の笑みほころんで 春すすみゆく
16
夫
(
つま
)
と食む 生乳入りソフトクリーム 行楽日和のホワイトデー
33
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