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セール期は 我が身酷使し 身をやつす 休日出るかを 悩む朝なり
13
すし詰めの 朝の通勤電車には いびきやあくび お疲れ様です
9
知り合いで無くもおはよう交わす道 落ち葉踏む朝やさしい音色
30
現代っ子 洒脱似合いし 北の富士 力士なし得て 天往く初冬
9
正義は破れず されど陳腐化し衰退する
6
しもがれも missAVで よをすごす あしたむかえて こいねこもなく( 笑)
12
りゅうぐう砂に塩結晶の記録よりひふみんギネス大好きだから
3
水面にて 染まる山見る ユリカモメ 水に白花浮かぶが如し
36
しんしんと 冷え込む朝に窓見れば 山茶花の葉に 粉雪積もりぬ
21
パソコンを持てあましたる日の暮れは「give-up」と打ちて電源を切る
8
穏やかさ、毎日続く、我が人生 昔はいろいろと、ありましたが!
7
ようやっと 早寝早起き 慣れたのに サボったせいで 徹夜してます…
5
情報を君に瞬間もう手紙ではなくてラブレターしつこく
3
飛び級の最高記録もう昔若かったなとまだ若いのに
3
挑むのでない限界を知るまでは勝負のカギを熱い手の中
5
ぶちぶちとちぎれた心にバターを塗ってこんがり焼いた後に捨てる
6
君を乗せ深夜高速向かうのは 瞬く星が降り注ぐ場所
9
ドッペルゲンガーになって私を追いかける イデオロギー書き換え鬼ごっこ
7
よく冷えた地表を覆う暗闇の、
眩
(
まばゆ
)
い星のさきにいますか
9
ホームドア 置かれるまえの 僕たちは どうして落ちない ようにしたっけ
6
舟を漕ぐ母が歌いし子守唄 眠れぬ夜は胸に起こして
15
へるめっと わずかにとどかぬ せだいだが
N
I
S
A
てをだし ひそかにはじる
12
大人とはどの年頃の言う目線われ水底に沈んだ歴史
16
にぶいので あんびばれんとの エモなんか よみとばしてた わたしはおろか
9
様々な葛藤あれば勝つことも過ぎ去る事だ負けも恥じない
11
ドリップの一滴落ちるその場所が肥沃な土とシンクしている
14
『掃除して くれてありがと』 言われたが 掃除したのは
一昨日
(
おととい
)
ですが
11
商品はレジを済ませりゃ放置して帰宅の途端にも一度エンジン
17
にびいろの冷たい空に湧き上がる憂鬱の霧わたしを閉ざす
43
傷アリの 柿が安くて まとめ買い 甘く美味しく 中身は大事
21
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