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衆院選 熱さが瞬時 収束す アイドル選挙を見る如く
8
創作の才能がある、そう思う だって私はいつも天才
5
晩飯を倍に増やせばトントンだ役に立つほど働き過ぎて
15
三月が好きです。雪解風もだし、みんなが少し素直になるの。
7
柔肌に 触れしあなたの 指先に 偽りの愛を 悟りし夕べ
15
叶わない約束もまた星となり 出逢う時までひかり続けて
9
犬を抱いているときだけずっと冬だったら良いのにと思います。
18
ふと思う 大病を得て 受け入れる 弱き心は まだ彷徨えり
12
記憶には 残らぬ英雄 数多あり いざ出陣のとき来たりて
12
格好良くキメることなど出来ないが應援團もモンスターを飲む
18
野生種は種で増えては広がった今の苺はランナーが跳ぶ
26
増えるから数えないでと泣いた凍て星とよく似た並びの黒子
6
「ケ・セラセラ」呪文のように繰り返し 今日も笑っていけたらいいな
18
別れ際 半身になって手を振った 私ばかりが好きな気がして
6
いつからか 自分自身の 立ち位置を 瞬時に決める 癖がついてた
4
ビジュだとか 美醜に囚われ 微修正 加工の効く世は 不幸か幸か
10
ヒーロー
(
じいちゃん
)
のカサカサな手があたたかい握手で僕に愛を移した
29
月初め 今月こそは と言っては また新しい 目標たてる
7
ウキウキと海にたゆたふ
我
(
あ
)
の浮き輪涙の味を忘れにしかな
8
「地球儀」の青がはがれて じいちゃんの
記憶
(
メモリ
)
の外へ零れてゆくよ
21
好きな花一緒で嬉しかったのに 花言葉の意味「別れ」だなんて
9
雪解けの 川面に
映
(
は
)
ゆる 灯火に 去りしあなたの 安寧祈らむ
16
当面は「ら抜き言葉」に慣れようか 『生きる言葉』に生かされており
18
辛口のジンジャーエールと焼きたてのピザで乾杯春の始まり
38
月は今満ちてゆくのか欠けるのか中途半端な自分にも似て
11
朝からの細雪舞う二月尽せっかちな春また背を向ける
34
絆とか仲間とかやら家族やら しつこいほどの「正しさ」に飽く
19
木蓮はキャンパスの如き青空に真白き絵の具で描く早春
26
今日ひと日人と語らぬ日もありて シャワーを浴びて蒲団整え
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イイじゃんと 思うことこそ あるけれど 手に入れたいと 思うことがない
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