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微睡みで現か夢かわからない ぼやけた世界戻ってこれない
6
さようなら人付き合いの季節たち 孤独のフェーズここからはじまり
5
明菜より歳下だとか詠んだ人 鯖読んだでしょ「猫」母だけに
9
迫力とユーモア見せる「かあさん」の赤いドレスのスコップ三味線
15
とめどなく涙こぼれて袖ひちて 心の底が抜けたようです
11
運命の外側で踊る水曜日くらやみ跨いで星へ帰ろう
10
子子子子子子
(
ねこのこはこねこ
)
平安時代の親父ギャグ おもしろいのかつまらないのか
7
秋風が前の季節を追い立てて胸の間に夏隠れ、汗
9
雨と晴れ めまぐるしきは今日の空 天も戸惑う夏日の霜降
24
人
溢
(
あふ
)
る都会幸せ自認する人はどれほどいるのでしょうか
14
明菜ちゃん! 明菜ちゃんはね 大好きです 「ちゃん」と言っても お年上だけど>年齢調べてビックリ
13
草木を愛でられるほどの幸福を分けずに浸る強欲さ手折ったススキはついに天を仰ぐ
5
「明日もまたここにいるよ。」というように薄暮の空で星が瞬く
15
あなたにはそうしないこともできるのにまたも私を寂しがらせる方を選ぶのだ
4
猫用の首輪さえもが値上がりで 世知辛い世よ 必需品なのに
14
おかしいな 学年同じのはずなのに 昭和の名曲 口ずさむ
夫
(
キミ
)
>ドラマ主題歌ランキング。私ゃ半分しかわからん(汗)
12
まどろんで 夜の車窓に リズムとる 映画の余韻 笑みも優しく
10
温と情とは名ばかりに己の胸のみ温めてえへらえっへらしているね君は誰より外道だね
3
今日の日を人らしくなく猫みたく過ごせるわれを どうぞ笑って
14
青とグレー 混ざったような 色だった 恋を 絵の具で 描くとしたら
8
明日もし 世界が 終わらなくたって 君に好きって ちゃんと言いたい
7
AI
(
エーアイ
)
と ヒトが創った 短歌をね 少しは区別 つけていきたい
8
妹を 旅行行かせ 我家に 同じ血されど 心は遠し
6
もうこれで、さみしくないね ロウソクの火を吹き消せば今日が記念日
17
はしたなきほど泣き放ち河川の歩道自転車駆る
娘
(
こ
)
11
「もういいや!その一言が超危険。」 息子が言った 宿題しながら
12
私ってキレイかな、に口裂け女みたい(な質問)とおどける
5
血みどろの下着 祝福を受ける生き方が出来ない 五月闇
5
雨の日の深呼吸ほどキレイなものはない いろはすのももが濃い
6
いにしえの哲人言いし痴愚演じ狂したフリして遊興せよと
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