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地獄堕ち 苦しみぬいてまた堕ちて 見えた光は わが子の名前
9
大阪も桜が開花 待ち焦がれた季節のはずが 気分が浮かぬ
13
「おもてにゃし」ねこがいっぱいいる お宿 一度くらいは行ってみたしと
17
398
(
サンキュッパ
)
だったら文句はなかったな あまおうだから贅沢言うまい(498)🍓
12
赤ちゃんと 魔法使いの 欲望は 汲めども尽きず 数限りない
15
ひかりあれただ一滴の目薬で未来はあかるい眼底検査
7
日めくりな公園今朝はそれぞれの体操精出すおじいさん達
14
昭和から取り残されて令和にて生き辛いのは過剰な質素
15
しばらくは空ばかりみてた 互いにちいさな夢を見ようと決めた日に
7
いきをはくあなたを知るためどこにあるかもわからぬ
胸
(
ソウル
)
へ問いかけたり
6
さくらいろ濃きも薄きもさくらいろ染まるはよけれ染まらぬはなほ
12
無能無策 米高騰は 農水省 米の語源は 小目からの説
6
ムッツリと 助平な奴の 呼び名とは ムッツリ助平 陰でコソコソ
6
遅咲きも早咲きもないそれぞれが好みの空を見定めてるだけ
8
先々週 通ったときの豪雪は 幻のよう消えた信濃路
19
春分通り過ぎても気がつかぬ 陽気の匂い今やっとみた
8
テナントのひとつひとつが匿った春のスカートは亡国の姉妹
5
幾経
(
ゐくた
)
へも
巡
(
めぐ
)
りて
廻
(
まは
)
る
命
(
ゐのち
)
の
輪
(
わ
)
逢
(
あ
)
ひなむ
定
(
さだ
)
め
幸
(
さいは
)
ひと
呼
(
よ
)
ふ
9
歌を詠むたび 遠い過去 蘇り 良き思ひ出も 亡きあの人も
21
ブチ野良に 強面じいさん餌をやる 猫なで声に心あたたか
17
これも修行 磨き砂だよ 日々起こる 試練を超えて 歩み行くなり
9
ともすれば悩みもするが変わらずに詠み続けよう日々のあれこれ
16
飛び立ちて異境を彷徨う時期もあり今
故郷
(
フルサト
)
に家族を持てり
10
飴と鞭用意してから帰宅する甘やかしたツケ返せるか、春
10
塾よりは安いと思いタブレット聞いてた話と違う見積り
8
アイコンは 己が心情バロメーター 少し落ち着き またすぐ堕ちる /キロさんありがとうね
10
様々に 桜咲いた日 散った日も 喜怒哀楽を 生き抜いてこそ
23
悪相のアイコン捨てて戒名まで どうしたんだよ らしくないぜよ(愛瑠翔さんへ)
11
「十字手は 天地と 大宇宙への ご挨拶です」 老師は
米子
(
こめこ
)
/
太極拳
17
親に似て 傷つきやすい優しい子 淋しさあれど 愛でつつんで /わが子
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