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氷河ゆく太古の叫び閉じ込めて氷の刃が世界を削る
7
寝取られた夢みし聖夜あの顔は好きだつた人「ちゃん」で呼ぶ奴
11
ウラメシヤ ハンデをもちて
生
(
あ
)
れし子に あきらめろばかり 強いる母なり
36
雪だるまのように優しく溶けるなら 君の温もりで溶かしてほしい
10
そりゃ生きているのだけれどもういない違う人だな今の母さん/認知症
30
叱られてばかりだけれどプレゼントちゃんとくれたよやさしいサンタ
28
カフェオレが 我にささやく 頑張れよ いっしょうけんめいな 君はステキだ
21
ちま猫ちゃん あさからうろうろ しているよ おかあちゃん はやく まふらーあんでね
18
朝ご飯 ミートパイ&クッキーで モフサンドヨーグルトは これでラストか
13
夜中ふと 目覚めてだれもいないなと 思えば ふたりでおそとみていた🐱🐱
19
クリスマスケーキ切り分け母の前 はしゃぐ笑顔に心が弾む/介護
31
「 セレナーデ… 」 「 んっ セレナーデ? 」
唱
(
とな
)
うよに 探してたんは エレガードやった
5
寒暖差五十℃に仰天
9
贈る立場でも嬉しき クリスマス 子の笑顔こそ 良きプレゼント
26
空港の ツリーを見つめ クリスマス 時間に追われ 余韻に浸れず
24
雨粒の 衣を纏い 陽を浴びる 白い椿に 気持ち新たに
28
夜半から 季節外れの霧雨に しとどに濡れる紅き山茶花
29
集まり後いまだ一人の反省会 損だと思ふこんな性格
47
親の前 泣けない子供 たちはどこで 泣いてるんだろう 声がきこえて
36
老猫の病は我を道連れにただひたすらに静謐な時
24
朝焼けの雲が輝く大空にひとり散歩で背筋を伸ばす
23
戦地にも聖夜の灯りひそやかに涙の影の子らの笑顔よ
34
こいつやだ りゆうははっきり しないけど いやなやつなの はっきりわかる
5
初めての一人で過ごすクリスマス東京は雪も降らない
7
雪の降る夜に響いた鈴の音かすみ目で開けるプレゼントの箱
7
つつつつつ つよすぎないか つつつつつ つよすぎるだろ つつつつつつつ
2
青春の焦りが似合わぬ脳だから ゴアとカオスと可愛いこころ
6
一年で五十度もある気温差に温泉卵の生涯を思う
24
数時間前詠んだのも忘れてる 無意味の声は何
ist
ですか?
5
俺飛ぶよ、つーか君らに飛ばないという択を押し付けてあげるよ
6
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