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ダイソーでヨガマットとか買ってきたお昼寝とかにもよさげなサイズか
7
秋風に千日紅の赤が揺れ 木の葉追いかけ 幼子笑う
16
無秩序な夫不在の夜は更ける なにか足らない だけど楽しい
13
太鼓の
音
(
ね
)
に 元気な「ヤー!」が微笑まし 運動会の練習なのね>保育園だね
21
気がつけばいよいよ季節は夏めいてきたのでせめて抵抗する鮭
9
HITACHIの
灯
(
ひ
)
通天閣を纏う
衣
(
きぬ
)
この春行きし旅の追憶/関西限定の歌かな?
11
作業中 浮かんだ短歌を片隅に メモ帳 探して全て忘れる
14
丸一晩 置いた短歌を朝に見て 手直しをする首を捻って
12
ボツと未完 増えるばかりで辟易す どんな趣味でも同じ末路か
6
顔知らぬ人なれど いつも
“♥”
(
いいね
)
呉る
(
くる
)
うたかたの友に 励まされている
17
あら今日は
13
日の金曜日よからぬことが起きねばよいが
9
塩バニラアイス選んだ無意識下 海か、涙か、Nacl
5
そんなにも争いたいかこの世界なに失えば気づき正すか
12
太陽に 焼かれたか 細長く 髪を上げたる 首すじ見らる
6
人の来ぬ 温泉場では 思いきり 身体を浮かべ 泳いでみたい
8
昔から出会いがあれば別れありよく言うけれど未だ出会いが
13
年寄りが
他人
(
ひと
)
の話を聞かないのは「聞こえてないから」
b
y
(
バイ
)
チコちゃん
14
ジェイソンが走り回る日に出たくない けれど薬はなくなり通院
13
汗かくとお年頃ねと言われるが わたしもとから汗っかきなの!
12
灯屋様、おかえりなさいです。これからも素敵な短歌読ませてください/(灯屋様)
11
秋色の風に吹かれて来る妖精 あなたの心あたためるため
17
しばらくはかかりそうだなこの手まだ古い蛇口を覚えておりぬ/排水管更新工事
16
「対話とは 先ずは聴き合うところから」五十七歳
(
このとし
)
にして 目から鱗
16
ねこのいる おうちはソファは ねこのもの 真ん中デーン きもちよさそに
12
神谷氏の免許返納 言うべきか 「あと3年」とか 母言わぬかな>そろそろ返納して欲し
8
アノヒトもそのままでいいそれはそう好きか嫌いかは私の選択
14
時だけは 止まらないもの それなのに 気づかないよう 忍び寄るもの
5
人生は 回転木馬 一回り 子供がいつか おいぼれになり
4
透けている この血管は 身体じゅう 思わず指を 辿らせている
11
徹夜をばしようと試み失敗す やることのない重圧怖き
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