Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1205
1206
1207
1208
1209
1210
1211
1212
1213
…
次 ›
最後 »
君がいる もしや昨日と同じ朝? 平穏なだけのタイムリープ
8
軒並みに 色づき香る 金木犀 通勤路にも 秋のシグナル
30
お決まりのループを描く
他人
(
ひと
)
模様私に事が起こらぬように
13
皮肉だね 二人最後の思い出が 嗚咽混じりの別れ話は
6
大学ノートの裏表紙にさなえちゃんを描いたの♪鼻歌で今日/ちゃんはだめらしい
20
100曲の中から未練を引き当てて プレイリストのトッパーは峯田
9
涙目で帰路の道中聴いている 君に勧めたチャットモンチー
13
男でも女でも総理の仕事に差別はあらじ民への目配 をしかと
8
冬の木 枝の先に一枚の葉 君も秋に未練あるのかな
8
朝起きて毛布に包まるうちの子が またしもやけと付き合う季節
15
病院でほんの一時息をつく この一杯でまた頑張れる/ご本人にもご家族にもいい事がありますように
11
この歳になると唯一歌詠みまた スマホの歌読む事が幸せなこと
8
とろとろと只とろとろと眠いのは微熱のせいか 曇天のせい
28
「愛」という一文字書いて瓶に入れ海に投下し遥けき君よ
13
今朝は急に冷え込み秋本番か 老の身に辛い冬が想いやられる
10
どれほどの尻切れとんぼ重ねたら生を実感出来たのかしら
10
政権は交代しないする気もない託すでもない眺める政治
9
思うより冷えてた手首やふくらはぎ深まる秋にサポーター
温
(
ぬく
)
し
20
もう授業終わってるのにまだ砂鉄集めてる子の背に赤とんぼ
19
君魂
(
きみたま
)
の
導
(
しるべ
)
となれよ
吾
(
あ
)
の
歌
(
うた
)
よ
彷徨
(
さまよ
)
ふ
無
(
な
)
かれ
傍
(
そば
)
へ
来
(
こ
)
まほし
8
新月に煌めく星座雲隠れ 心待ちする流星見れず
22
ヘアブロー申し分なくキマったら今日の天気は一日雨で
28
会社より切り離されし吾と友 野毛の夜道で親思う我ら
13
言の葉の檻にあらずや三十一は姿見に詠む自己肯定感 / だから歌作するのでしょう
13
昨日まで ほぼ半袖であったのに 春秋コートを 焦ってタグ切る
20
この関を何度も越えて通う道いつかの種が花咲く日まで
17
時はいま あめが下しる神無月
高天
(
たかま
)
のなでしこ凛として咲く
18
手習えばなんでも匠かの人に追ひつけぬまま秋のかたすみ
37
見切り品 その日に調理し ラップで小分け フリージング 手間を惜しまぬ 豊かな生活
21
十一°C 今月端は 半袖も 下がる気温に ダウン出したり
13
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1205
1206
1207
1208
1209
1210
1211
1212
1213
…
次 ›
最後 »