Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1201
1202
1203
1204
1205
1206
1207
1208
1209
…
次 ›
最後 »
誰かのね小さな小さなひと言が 世界を変えることだってある
13
見はるかす山々の
上
(
ぇ
)
に雲の峰
未
(
いま
)
だ堂々季節堰き止め
22
悪意ってある意味ウイルスなんじゃない? 絶滅ワクチン開発しようよ
9
うごめきを照らす光はただそこに在って光を照射するだけ
12
一日中晴れと暑さのことばかり 天気予報は見ないことにする
24
夏空も そこはかとなく 秋空に うつろい行くは 秋匂うかな
14
夕立で 蝉の求愛 途絶え散り 静寂を呼ぶ
8
人の世に棲みつく悪魔を許すまじ 強きを挫くヒーローであれ
12
盆過ぎて去り行く人を送り出す 終わりを惜しむ祭りの後か
13
池住みの スッポンいただき 調理する 家族閉口 ひとり丸鍋
10
いよいよと遠くに行ってしまうのか美しすぎる宣材写真
9
ワンプッシュ ヒアルロン酸 威勢よく 感情線から 滴り落ちる
9
田園がまだ見えないぞ溝の口、次は鷺沼、たまプラーザ
7
会いたくてでも終わってほしくない夏休み中でも会えたりしない?
10
切り過ぎた前髪を見て君曰く 「夏が終わったね」ミセス流れる
8
梨味の缶チューハイをコンビニで買った人から抜け出せる 夏
11
唐突に恥ずかしくなる
歌心
(
うたごころ
)
人間性がバレバレじゃないか
19
淋しさも虚しさもまた置き去りに酷暑の夏は去っていくのね
15
まだ青い
狗尾草
(
エノコログサ
)
が ゆらゆらと 秋は遠いか 熱残る風
20
最新の プールに期待 水着ギャル 露出皆無で サングラス意味なし
9
この駅のいつも乗る場所向かう足その一歩から旅が始まる
13
月が紅くて 視界も紅くてね 冷たいんだ 視界が紅く 紅く黒に染った
6
稀にでも自分のことが好きなのと胸を張れる日できれば毎日
9
お盆には 毎日夢で 話したね こんな奇跡が 十年続き
25
誕生日 一足早い プレゼント 送りし友は 今もせっかち
19
綺麗な字 書けるのならば この想い 万年筆で 手紙にしたい
24
黄昏や 遠ざかる蝉の
音
(
ね
)
と夏 猛暑打ち消す涼風の帰路
22
目と目と目耳耳耳と口口口伴い迫る体体が
6
コーヒーで新聞ひらくユズヒコと 野菜ジュースで『
Z
I
P
!
』見る俺
3
奥底の 果実が吸えぬ どうしても 氷は阻む 応戦虚しく
6
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1201
1202
1203
1204
1205
1206
1207
1208
1209
…
次 ›
最後 »