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氷山は
海の下
(
みえないとこ
)
ほど
巨
(
おお
)
きくて 人の言葉も同じじゃないかな
16
私たち、合わないねって言う君の寝顔見ながら本音を
量
(
はか
)
る
6
前日に終わりにしたいと言った君 いつもどおりにまた泊まる君
6
「あの娘のね父さん刑務所いるみたい。」でも別れないその深い愛
10
真夜中に娘一人で帰すなど好んで毒母してるんじゃない
9
かみさまが生きろといった すぐそばで 首にからまる恋の妖精
6
お留守番あしたは花に水やって また家族するときを待ってる
4
不意に来る逢魔が刻の淋しさに大口あけて飯を頬張る
10
寂しさは苦しさ 一人でいることにいつまでたっても慣れはしなくて
7
「さよなら」は聞かないでおく 星と星、離れていても結べば一つ
6
傲慢ね、痛みを分かってほしいのも痛みを理解したいのも。
5
サマータイム 天に
白玉
(
はくぎょく
)
涼やかに 月の光りで 今宵を明かし
/
熱帯夜
13
若者よいっぱいいっぱい遊んどけ! 想い出は
皆
(
みな
)
宝物になる!
9
最後まで 生きようとして 枝つかむ 蝉の命の たくましきかな
21
好物ののりしお味を食べたあと手から無限に青のりが湧く
5
四年ぶり コロナ乗り越え 大花火 長岡市民 気概が溢る
3
気まぐれな
息子
(
キミ
)
が
喋
(
しゃべ
)
りに来る合図 階段上がる音がトントン!
9
故郷の 長岡花火 ネットにて 友と賑わう 心が通う
3
もしかして君が通った五分前そこに生まれた風がここまで
8
常識を 逸脱してると 思う嫁の 行いを見る 僕がサイコパス??
9
食べかけのアイスは溶けて丸くなり君にもらった花は枯れゆく
2
若い頃 金子みすゞを 読んでいた はや自分は 五十路となった
6
校庭のホームベースを撫でる影きっと誰かの夢のなきがら
5
いんりょくは さいたんきょりで さようする。 つきからのかぜ わたしを透かす
10
すこしだけ スマホ開いた瞬間に情報の渦 やる気呑まれて
9
窓に あたった夜の 蝉に 切なくなる 人生の終わり
4
面会し 買い物洗濯 連絡事項 ふっと1人の時間に詠う
7
剃刀
(
かみそり
)
でうっかりつけた傷口の治りの遅さに粗食を悔いる
5
通知音 君かと思って見てみても いつも違う子 蜉蝣が飛ぶ
3
舞い上がれ 夏の夜空に大輪の 花咲き乱れ 復興祈願
8
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