すぐ聞くよ AIさんに 知らぬ事  知らぬと言えぬ プライド捨てた
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他人から強制されて持った自主性
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スーツという制服を着て、鮨詰めの登下校をし、理不尽のみを残した学校で、仕事という宿題をする。
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お前の人生はお前の人生でしかない。全てはお前のものでしかない
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病院の待合室の退屈さ ペンを片手にちょっと回復(チャージングゴー!)
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秋進み 日が暮れるのも 早くなり 休みは特に 短く感じ
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百点満点の自由とは採点基準を基にした不自由
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自由に生きるというレールを敷く
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ドームにて ムシが群がる 場所がある ピッチャーのいる マウンドですよ 2/7noteネタ
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理不尽を受け入れるという最大級の理不尽
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才能を欲せば努力尽くすべし 成功せしは努力の人よ
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昔はね 売られていたよ 百均で 乾電池式 バッテリーがね 2/2
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乾電池 予備はあるけど あるだけだ スマホ使えん どうしたらいい 1/2
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エピローグ 弓張る月を 流し目に 矢を奪い去る 夢に溺るる
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綺麗事が綺麗だと思うならお前は汚れている。
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暴力はやめろと殴る。だから何も止まらない
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部屋の隅 長く居座る 寂寞を 飲み干す欠伸 神無月の夜
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猫の手も借りたい時に借りたれば ありゃりゃそいつは爪とぎジャナイ!
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いぬころよ君も廻るか墓の裏 お供え物ものはそつちじゃないぞ(もうやめようよ…こういうの)
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大中小彩る薔薇と空青く雨後に嬉しき秋の朝かな
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多色なる花に大中小ミニと多種なり薔薇へ我を自戒す
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幾千の花々揺れる店で吾の胸の羊は帰らず迷ふ
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親指で肩甲骨のツボを押し雄叫ぶ君はのちに微笑む
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触れずとて黄の葉ポロりと落つ薔薇の代謝を信じ雨音聞く夜や
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自民党 ダンプ街道 解るよね 開発のツケ 里山破壊
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再びの開きし花を人に添ゆ長き歴史へ星が煌めく
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飲み終えたグラスを壁に投げて割るカクテルの名はいつもの明日
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花が無く目立たず売れぬミニ薔薇は家のテラスにピンク満ちたり
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零時過ぎ十月になりシクラメン赤白花をUtakataへ置く
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朝露が 凍りたる頃 われ死なむ 月を遮る 宙(そら)の袂で
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