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フォロワーの数が日々減る私という 世界の速さに振り落とされて
3
老害を 敬い目指す子らの為 膝は着かない いのちの限り
11
ほどほどに生きようこんな世の中でじょうずに生きるなんてのはむり
17
胸張って背筋を伸ばして深呼吸 きっと追い風吹くと信じて
13
明るいものは見ないようにしていたあなたの瞳で知る夜の味
5
月に移住するのは
止
(
よ
)
そうよウサギとか カニとかロバとか混んでるよ多分
9
つらいこと語ればやがて良き
(
こやし
)
経験さあ飲もう生ビール
11
シャンパンを交わし交わした酒場にて今は手酌の独り酒
14
黄秋は青春よりも狂おしき 無に還る日が不可避なるゆえ
12
長き冬こえて耐えた麦の穂よ金の剣で天を貫け
10
幸福
(
しあわせ
)
や未来がないのは分かってる 心静かに繋がりたいだけ
15
許せぬ!と自分の中で叫んでも人に聴こえず波風立たず
32
歩を合わせ木々のざわめき君と行く 言葉通じぬ背中愛しい
14
勘違い 深夜のつもりで 聴いたのは 中島みゆきの お時間拝借/(失礼しました)
7
あのことは許してあげようと思うよな 北のほうから秋風が吹く
8
心地良く流れる汗に教えらる カラダとココロ繋がってると
19
遊歩道 お久しぶりと萩の花 ウォーク再開楽しきものに
21
仕事中
幼馴染
(
おさななじみ
)
に 良く似た
婦人
(
こ
)
やっぱり君だ! 決め手は「ほっぺ」 /
35
年前成人式以来
18
月曜の深夜1部はみゆきさん 深夜ラジオを語り合いたい
11
オールナイトニッポンの後半朝まで担当す 谷山浩子の天ぷらサンライズ
5
ゴーカート真顔でハンドル握る孫順番を取る吾は先まわり
16
「陣内」のようにロックに生きてみたい
彼の世界
(
エフェクター
)
越しの音はどうだろう/『チルドレン』
6
「新世界」刷り込まれきた世代には サイレン音とて郷愁誘う
6
「新世界」五時のおきまり鳴り渡る 夕凪空のぬるき大気に
7
ただ一人おじさんの側に立ち歌う みゆき
媼
(
おうな
)
は最後の歌姫
8
電灯をともさず布団に潜り込む どこにいたってそんな気分だ
9
月光が明るく差せば酔いも増すあなたの瞳潤み揺らいで
9
仕送りのお菓子買い込む母の目を盗みゼリーを買い物かごへ
13
魚群よ 幾つでもきかせて らららの歌声
(
みなも
)
水面の合唱
7
ナイフを構えている気分 何に向けるわけでなく 持てるわけもなく
7
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