Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
1926
1927
1928
1929
1930
1931
1932
1933
1934
…
次 ›
最後 »
薬さえ跳ね除け疼く左目にふと思い出す不動明王
10
ふんわりと 切られし甘に 子らが笑む 来世は私 カステラになろう
6
歳月と 一緒に年取る 仲間たち みんなで乾杯 次はいつかな
7
歳をとり 諦めばかりの 人生さ それでも前へ 明日を信じて
7
さよならの 別れ切なく 苦しくて だから聴いてた 山口百恵
7
嵐にて一致団結した人も 散らばっていく 台風一過
7
あと十分 時計の針見てやっちゃった まだ寝れるからと ちょーっと仮眠
6
飽き足らず深夜のスマホポチポチ波あり切り込み白目剥きたい
4
母知らぬあの子が私を呼びに来る心の底から子供になろう
22
変わり種どんな新芽も花となれ
才
(
三一
)
を信じて高らかに咲け
14
夢を見た あなたが お空に かえってく いつか私も 空の向こうへ
6
お月様 届かぬものの 代名詞 なのに聞いたか! 「触れた気がする」
4
溶けかけの 氷掴むよう 秋は逃げ
5
ときどきは古風な歌に染まりたい AI師匠の手解きもよき
13
わが身さへ易くは変われぬ
石礫
(
いしつぶて
)
誰
(
た
)
そを恨みて問ふもをかしき
12
スマホを投げ捨てて涙は枕へ 目を閉じるなら日はまた東へ
5
流氷を渡るちいさな手ひかり わらう はしる きしむ怪獣の貌
5
著名じゃない 好きな音楽 それでもさ だれか聴いてる 静かな夜に
9
ドラゴンボール記念貨幣とか欲しすぎる 造幣局さんの粋な計らい>い出よ神龍!🐉
13
不器用な者たちに捧げる大いなる撤退の行進曲
8
ぐったりです へにょへにょだよ と送り合う 疲れた自慢なんて変だね/多忙
16
笑顔咲く 見返る君の 火照る頬 夕焼け
輝
(
ひか
)
る はだける上着
13
ゴミ袋 青のネットをかけており 布団に潜り蟹の夢見る
7
君の頬真夜中想い手を伸ばす一瞬月に触れた気がして
29
日傘閉じ 上を見上げた 顔に降る 九月始まり 金のおひさま
11
春先に
実桜募
(
みざくらつの
)
る かかる
枷
(
かせ
)
友の首輪で お手のおかわり
11
陰謀論満ちた頭でメタ認知 歪んだ道でも歩きやすいの
6
平日の 空いた時間で できること 休みの日ほど なにもできない
9
子らの笑み 真っ直ぐ見れぬその瞳 わたしの闇を見られたくない
17
雨音ヶ夜
(
あまねがよ
)
ひとも絶へなむ水鏡 今も昔も夢もうつつも
16
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
1926
1927
1928
1929
1930
1931
1932
1933
1934
…
次 ›
最後 »