孫産まれじいじの兄と親族へおめでとう言いお祝い贈る
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多人種と同居の満ちて古と新がカオスのネオは首都圏に在り
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出ています 昔の名前 リバイバル 波を起こせよ 民放ドラマ (◆) 頑張れ
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ボケ合って口づけしたら外れちゃう入れ歯突っ込む未来へ行こう
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死にたいな そこで気付いた 生きたいな 何もないけど 役に立ちたい
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大変だ 体重増えて 止まらない 気を付けようも ご飯美味しい
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頼むから抜けない棘になってくれ 一生ずっと突き刺してくれ
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侍史するは(人支え)  吾の望みし(自死に至って) 処世なり(終焉す) 岩を貫き(吾は特攻) 木々の袂で(土に還れり)
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憧れの魔法使いとランドリンアールグレイのすれ違いざま
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朝焼けと夕焼けみたいにすれ違うわたくし達は別の光ね
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目が三つ 悴(かじか)む指で 星を撮る 来るな来るなと 雲に願う 
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ラブコメとハードボイルド併せ持つ装甲騎兵ボトムズ でした /3/3
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いつの間に理念忘れてIP(アイピー)化原子怪獣ゴジラ ができた /2/3
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鍵盤は魔法の道具白と黒2色が踊り世界が変わる
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空席に 残る温もり 感じては もう一年かと 寒さに準(なぞら)へ
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前庭の 楓の巨木 聳え立ち 五羊城(ごひつじじょう)の 天を突くなり
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爽やかな雨上がりらし水たまり 青空まあるく切られて落つる
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丸々と 肥えた牡鹿に 一礼し 鹿煎餅を 差し上げました
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鏡にうつる美人さん 眺めてて 「お綺麗ですね」 「いやそれあなた」
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どうしよう 中間テストの 前日なのに Utakata開いて 短歌を投稿(けっこうピンチです笑)
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勤め人 街ゆく蝶々の結び目をほどいて四肢が空(くう)を食(は)む笑う
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好きと言わずに好きと伝える どっしり構えて 大丈夫だから
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再びの 奈良公園で どの鹿に 鹿煎餅を あげるか迷う
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ドタバタと 準備バタバタ 結婚式 もはや仕事や 他人事です
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掃除して今日一碗の飯を食べ 今日一日の作務をこなさむ(AIによる「正法眼蔵」の要約)
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がんばったご褒美みたいな夕やけを あなたの肩にそっと掛けたい
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他者の目を 気にするばかりの 人生は つまらないものと 分かってるのに
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なぜ一番 長生きしそうな あの人が 流れ星のように なくなったのか
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古きよき思い出偲ぶ純喫茶  レモンソーダと夏のミラージュ
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記憶とは雨でもないのに降り出して心の傘が間に合わなくて
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