Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
1601
1602
1603
1604
1605
1606
1607
1608
1609
…
次 ›
最後 »
ラリーカー 公道走り 基地戻る 並走できる 束の間の時
21
また雨ね 雨男よね 今日も雨 出会った時も 別れる時も
3
匿名でネットに繋がる他人の輪はかなくもろく蜘蛛の巣のごと
6
まいたけと ハムなど炒め 免疫力 賞味期限過ぎの バタを二かけ
20
ベランダで スマホを空に 向けながら 平安の夜と 同じ月見る
21
穏やかな 満月の日に 友集い 近況語り うさぎ神社へ
22
簡単な問題答えハイタッチそんなタレントになりたかった
15
懐かしい俺にもあんな時期あった振り返ったらそうでもないわ
19
色が見えない貴方にあなたの色を伝える
6
見慣れてる横顔ふいに愛おしく言葉にならぬ見えぬ糸なり お題・愛情
6
軒並みの
小
(
ちい
)
さき
蕾
(
つぼみ
)
山茶花
(
さざんか
)
の 木枯しを合図に冬支度
26
ギチギチと百舌の声する夜明け前 くもりぐらいでちょうどいいのに
14
デルモンテキューピーこれは譲れない揉める相手はいないけれども
9
闇覆う世界に機嫌損なって豆乳鍋をグツグツ煮込む
13
旅先でスーパーに寄り眺めれば我もしばしの住人になり
9
「限りなく透明に近いブルー」は涙なの?海辺の街で悲しみ拾う
14
ケチャップやマヨネーズなど銘柄で揉めたと惚気聞いてイラつく/独り者
6
スーパームーンさがせど見えずインフルの子が眠るのを待ちて帰りぬ
12
紅葉雨
(
もみじあめ
)
風情も何も 巷では 値上げ値上げの ワード飛び交う
5
うなだれることさえ疲れた僧帽筋 秋の夕日がホットマッサージ
11
ちやうどよい漬かり加減のこの胡瓜 息子の許に宅急便で
23
雲ふたつ 龍とチビ龍 キスしてる 撮り鉄なかなか むつかしきかな
16
押してみりゃ響いた前の内閣と違うと思い聞いてるラジオ
19
見返りを求めるつもりはありません。すでにたくさんもらってるから。
4
いくらでも想いは
募
(
つの
)
るばかりだが、君には怖く
映
(
うつ
)
るだけなの?
7
困ったら、私のことを頼ってよ。だから、いつでも
暇
(
ひま
)
しておくの。
3
元
彼女
(
カノ
)
と送るスタンプ同じ
女性
(
ひと
)
。
惹
(
ひ
)
かれた
理由
(
わけ
)
がわかる気がした。
5
秋空の 雲の切れ間に 差す夕陽 レンブラントが 大地を照らす
25
一面
(
いちめん
)
で言われる好きは軽いよね。全ては知らない。それでも好きだよ。
5
好きだった。でももう私いらない子。
貴女
(
あなた
)
にとって私は邪魔ね。
6
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
1601
1602
1603
1604
1605
1606
1607
1608
1609
…
次 ›
最後 »