Utakata
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「すごいね」と言われて生きていくよりも「ありがとう」って言われて逝きたい
17
珍しく雨が降った夏の日に 妙に虚しく 揺れる部屋干し
14
枝格子。荒波堪える、小鳥達。船酔いしたのか、翼広げて。|暴風
8
頭部MRI撮るトンネルと騒音心地良すぎて眠り
17
王冠を食べる時には宝石を最後に取っておくのがマナー
8
悲しさは尿漏れパンツ紙おむつ 知られぬように漏らさぬように
11
白ビニは軽くて黒傘
陽
(
ひ
)
もよけて傘に迷いし野分けのしっぽ / 黒傘で
21
軒の端に 夏の
夕雨
(
ゆふさめ
)
降りかかり 待つこころだけ 雨音に冷え
12
着の身着のままのデニムのロンスカを 洗ってスッキリ 青空眩し
22
あっひどい!(笑)チビ猫のことしか見えてない!😾 夜中に交わした会話 記憶になき
夫
(
キミ
)
(まぁ私も、寝たら忘れたけどさ‥こまかい内容は😅)
13
おとうさんきをつけてねと初耳の言葉染み入る文月の朝
23
寝過ごしたー!😿テレビ体操し損ねた〜 3日ぶりなのに しゃーない、踊ろう>ちゅるぱやでも踊るか、たまにはw
15
見つめてる ねこと最近 なんとなく 意思疎通かなふ 年季の賜物?>ねこだまり様、能力は誰しもが秘められて?いますよ!😸
16
ちま猫ちゃん 後追いしたり みつめたり やっぱりさみしかったね ごめんね
19
できうれば こころ知りたる 歌詠みに 「票」託したし うたかたの夢
12
見渡すと暗くて最初驚いた 自分が光る旗だったのに
5
浮き世では価値の
色彩
(
しきさい
)
とりどりも守なき破離ぼて砂楼をおぼえん
13
辛いのは今が一番なわけでなくあれは楽だと思う日が来る
20
ボケ防止 散歩の途中 メモを取る 昨日の夕食 焼きビーフン
10
ひまわりで できた迷路を 散歩する 揺れる花見て ゆとりを感じ
26
久方の 真夏の雨は 滝のよう 涼しさ超えて 寒さを覚え
20
人々の営んだ
嘗
(
かつ
)
ての楽園 朽ちても残る 軍艦島よ/行ってみたい
(^^)
23
雨後の宵窓辺に立ちて見おろせば遠くの街の灯りさざめく
23
風吹けば杉の木陰に玉散りて涼しくなりぬ夕立のあと
20
台風が 乗っかっている 吾子の町 山のこちらは むし暑いだけで
34
マルチーズ心ありげに返り見る麻女に引かれ声かけぬまま
21
農村の時の遺産の舞台では地元の役者が江戸歌舞伎舞ふらし
31
消えてゆく、産み落とされた短歌たち 君たちは今、幸せですか
12
朝顔の愛は短くあろうとも心に残る君の生きざま ~花言葉から
13
タクシーで「ごしていのみちは?」と問はるるも一本道ゆゑ返事に詰まる
12
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