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90'sの 調べ風乗り返すごと 夏の色めく鮮やかなる日
13
ふたり 地球 着地もせずにしゃべってはきらめきふわふわ笑って眠る
11
仁木町のミニトマトさんは いいかんじ 糖度的にも りんごに負けない
20
一瞬で起きて喋って
また即寝
(
のび太くん
)
旦那氏のこと 破れ鍋に綴じ蓋
16
ちま猫ちゃん あさからげんきに にゃるそっく よこがお キリッ😼と かたて・ないない
17
涼し朝庭の片隅コガネグモ バッタ捕らわれ糸まかれおり
28
夏期休暇 どこへ消えたと 嘆くのは 己のことより 輝く日輪
7
アンタレス見ゆるベランダ
夕餉後
(
ゆうげあと
)
涼風の指揮 鈴虫の歌
28
地獄が天国になることもある教えてくれたお涼さんやよ
6
急にゴロ電車の中で真っ青に 空いててよかった駅のトイレが
19
ズルズルと わかっちゃいるけど やめられない 見かねた雷神。 怒号と閃光
38
ふわふわの優しい雲を見上げれば神様ってホントにいるんだな
9
窓際に転がり息も絶えた頃十年振りの友より電話
9
吟ずべき 想いも強く 筆黒く こちなき我の 文は清けり
7
山道を 木陰に沿って 目指す滝 川面に飛びし 鮎が応援
26
叶うなら 貴女の本音 聞きたいよ 諦めるため きっかけ欲しい
20
バス待つ間 風よく通る木陰にて見知らぬ人と雲の峰見る
41
長靴をはいた猫VS長靴の上空を飛んだあかいろの豚
6
堂々と 自信ありげに 先生を じっと見てれば 指してはこない
12
受付にパンダを握る小さな手 百日紅咲くガンセンの夏
32
菜園の 野菜作りは奥深く 失敗続くは人生も然り
21
君が好き来世へ託す恋心儚く消えるわたしは人魚
12
木・金
(
(木星・金星)
)
と 月が寄り添う 朝の四時 オリオンも見へ うつろふ季節
32
真夜中の閃き 形を結ぶかな 最善は尽くした 結果待つのみ
19
突然の雷雨にバタバタ窓を閉めエアコン・オンの言い訳にする
7
艶やかな 黒い長髪ながびかす 隠れるきみと ペンギンの群れ
4
今はただ心の底で蠱毒を作るのあなたを呪う夜まで
4
懸命に 新たな話題 振り続け 返信を待つ 休日の午後
9
一夜明け 言い方一つ 昨日今日 次の日のこと ニュアンス変わる
4
寂しい苦しい楽しい日々色々 頭使わず歌詠む夜
8
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